Pages言葉を超えたものを伝えるワードプロセッサ。

iPad、iPhone、iPod touch上で、美しいレター、レポート、チラシなど、様々な文書を作れるPages。どのデバイスで作っていても、iCloudがあなたの文書をすべてのデバイス上で自動的に最新の状態に保ちます。圧倒的に精細なRetinaディスプレイには、Pagesで行うすべてのことがこれまでにない鮮やかさで映し出されます。
PagesはApp Storeから
850円で購入できます

一語で書くなら、「簡単」。

魅力的なデザインから好きなものを選んで、頭に浮かんだ言葉を書いて、写真や画像を
いくつか追加する。どんな文書を作る時も、Pagesなら、これだけ。仕上がりが驚くほど
美しいので、その作り方の簡単さには、さらに驚くはずです。

最高に始めやすい。
Appleがデザインしたテンプレート。

Pagesには、はじめから美しい文書になる理由が用意されています。チラシ、ポスター、レター、履歴書、レポート、招待状などがそろった、16種類のテンプレートから好きなものを選んで始められるからです。それぞれのテンプレートでは、フォント、カラー、背景が完璧に連係しています。選んだテンプレートのカスタマイズも自由自在。仮に置かれているテキストをタップして自分のテキストを入力し、自分の写真をドロップし、使いたい画像を追加すれば完了です。Pagesは、あっという間にあなたを素晴らしいライターにし、同時に優秀なデザイナーにもします。

生まれつき持っている書き方で。

マルチタッチに完全に対応しているPagesなら、指先だけで自然に、楽しく書いていけます。iPhoneとiPod touchの新しい横向き表示では、両手の親指を使いながら一段とすばやく文字を入力できます。入力中はスマートズーム機能が文字を自動的に拡大表示。それぞれのページのサムネールプレビューを表示するページナビゲータを使えば、文書内での移動もクイックです。
iPhone 4Sで音声入力をしたい時は、キーボード上のマイクボタンをタップして、書きたいことを声に出すだけで、文書の中にあなたの言葉がすぐ現れます。どの方法を選んでも、レターを書いたり、メモを取るのが、これまでにないほど簡単になるでしょう。

指先だけでデザインできる。

Pagesは言葉を書くだけのワードプロセッサではありません。画像の扱いも超一流です。「写真」アプリケーションから写真やムービーを追加するのは、指先でタップするだけ。写真をマスクし、反射を適用し、ピクチャフレームを追加すれば、ページの中で写真が素晴らしく引き立つでしょう。見応えのある3Dグラフやダイナミックな表を加えれば、要点を視覚的に伝えられます。星や多角形などの図形を加える時は、影を使って立体的に見せてみましょう。オブジェクトやイメージのサイズ変更はドラッグで。回転は指先でピンチして。ページの好きな場所に移動させたい時はドラッグで。正確な位置決めができるよう、配置ガイドも用意されています。テキストは画像の周囲に自動的に回り込み、画像を動かしてもきれいにレイアウトされます。

あなたの作業中にPagesが自動で保存。

Pagesはあなたが作業するのと同時に、その内容を保存します。次に文書を開いた時は、たとえそれが別のデバイス上であっても、前回作業を終えた時の状態から再開できます。文書に加えた変更は、それがいつ加えたものであっても取り消すことができます。

文章に力を。

あなたがワードプロセッサに求めるすべてを持っているPages。
iPad、iPhone、iPod touchでも、Macとまったく同じように美しい文書を
作ることができます。

驚くようなスタイルで書こう。

すべてのテンプレートにはスタイルが組み込まれているので、最初から美しい文書を作っていくことができます。フォントやテキストの配置を変えたい場合はルーラをタップ。タイトル、見出し、本文、キャプションを文書内で統一したいなら、スタイルパネルをタップします。

フォーマットはワンタップ。

Pagesなら、高度なフォーマット設定も簡単です。情報ボタンをタップするだけで行間隔を微調整したり、テキストを段組みにすることができます。タブ、段落の余白、ページの余白の調整はドラッグで。見出し、脚注、ページ番号の追加も簡単です。

あのリストも、このリストも、
どんなリストも。

Pagesは、リストを作る方法もたくさんリストアップできます。行頭記号、数字、テキストから形式を選ぶと、入力していくだけで自動的にリスト化されます。リストを並べ替える場合は、行頭記号または数字をドラッグするだけ。スタイルの変更は、情報パネルのリストツールで、いつでも自由に行えます。

一語一語をしっかりと。

単語のスペルを間違えると、すぐにPagesがあなたに知らせるので、その場で修正できます。内蔵の辞書があるので、定義を確認したい時もPagesを閉じる必要はありません。文字数、パラグラフ数、ページ数を数えたい時は、文字数カウンタをオンにするだけ。脚注や巻末注も追加できます。

その言葉を一瞬で見つけて、
変えられる。

英語のスペルや漢字の間違いなどをまとめて直すのもクイックです。テキストを検索して置き換える機能を使いましょう。置き換えたい文字や単語を入力するだけで、Pagesが文書内にある同じ言葉をすべて見つけ出します。検索結果を一つずつ置き換えるのも、一度にすべてを置き換えるのも自由です。

PagesとiCloud

iCloudは、あなたのすべてのiOSデバイス上にあるPagesの文書を、自動的に
いつでも最新の状態に保ちます。あなたは何もする必要がありません。

最新の下書きが、いつでもあなたと一緒。

最新の編集が反映された自分のPagesの書類に、どのデバイスからでもアクセスできるようになりました。複雑なファイルシステムで書類を管理したり、最新版を保存したかどうかをいちいち確認する必要はありません。あなたが何もしなくても、書類はいつでもあなたのiPad、iPhone、iPod touch上に最新の状態で現れます。だから、手元のデバイスで作り始めた書類を、別のデバイスで仕上げることもできます。MacやWindowsパソコンとiOSデバイスの間で書類を移動させたい時は、icloud.com/iworkを経由させれば簡単です1Documents in the Cloudについてさらに詳しく

iOS用のPagesは、iPad、iPhone 3GS以降、
iPod touch(第3世代と第4世代)に
対応します。

iOSのためのPages

iPad、iPhone、iPod touchのためのPagesは、これら3つのデバイスの間でシームレスに連係します。だから、一度購入すれば、どのデバイスでも使えます。

iOS用のPagesを
App Storeから
ダウンロード

Mac用のPagesは、OS X v10.6.6以降
を搭載したMacに対応します。

Macのための
Pages

PagesにはMac用のアプリケーションもあるので、あなたのMacでも最高に美しい文書を作ることができます。

MacのためのPagesに
ついてさらに詳しく
  1. iCloudを利用するには、iOS 5を搭載したiPhone 3GS以降、またはiPod touch(第3世代と第4世代)、iPad、OS X Lionを搭載したMac、Windows VistaまたはWindows 7を搭載したWindowsパソコン(Eメール、連絡先、カレンダーへのアクセスにはOutlook 2007または2010、または最新のブラウザ)が必要です。一部の機能にはWi-Fi接続が必要です。国によっては一部のアプリケーションを利用できない場合があります。一部のサービスへのアクセスは最大10台のデバイスに制限されます。
  2. AirPrint対応プリンタが必要です。詳しくはwww.apple.com/jp/iphone/features/airprint.htmlをご覧ください。