教育

Apple Education

第3回 学生デジタルコンテスト

今年もAppleは学生デジタルコンテストを開催します。コンピュータを使って、映像作品・プレゼンテーションを作成しましょう。この機会に、あなたの映像作品またはプレゼンテーションスキルを発表してみませんか?
普段Macを使っている方も、そうでない方も応募できるコンテストです。みなさんのご応募をお待ちしています。

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コンテストに向けて、新しいスキルを身につけましょう。
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応募内容

  ムービー部門 プレゼンテーション部門
応募対象 小学生、中学生、高校生、大学生、専門学生※1
テーマ 自由※2
形式 形式:Quick Time
映像時間:5分以内※3
映像サイズ:以下のサイズよりお選びください
 1. 640×480
 2. 720×480
 3. iMovie"中"サイズでの書き出し
 (4:3プロジェクトでは640×480 16:9プロジェクトでは640×360)
最新のMac OS X上で再生できるファイル形式
(Power Point、Word、Excel、Keynote、Quick Time、MPEG4、Flash等)
第2次審査当日の発表時間:10分※4
応募期間 2009年11月2日(月) - 2009年12月18日(金)
締切日 2009年12月18日(金)
審査員
(敬称略・順不同)
日本テレビ放送網株式会社 編成局デジタルコンテンツセンター エグゼクティブディレクター
土屋敏男

代表作:「電波少年」「ウッチャンナンチャンのウリナリ!!」

株式会社フジテレビジョン 編成制作局ドラマ制作センター 主任
関口大輔

代表作:「ウォーターボーイズ」「スウィングガールズ」「ハッピーフライト」

イエローブレイン 代表/監督・アートディレクター
丹下紘希

代表作:Mr.Children「くるみ」「Worlds End」、絢香「みんな空の下」、ゆず「いちご」、Monky Majik 「Around The World」

アップルジャパン株式会社
表彰 グランプリ 1作品
準グランプリ 1作品
グランプリ 1作品
準グランプリ 1作品
賞品 Appleのノートブックコンピュータとソフトウェア(各賞共通)
審査方法 事前にアップルジャパンと特別審査員により審査を行い、表彰式
当日に優秀作品を発表します。※6
アップルジャパンと特別審査員により審査を行います。
第1次審査通過者の方には、2010年1月15日(金)までにご連絡いたします。
第2次審査として、2010年2月13日(土)にApple Store, Ginzaにて実際に
プレゼンテーションを行っていただき、表彰式で入賞者を発表します。※6
審査基準 表現力、編集・撮影技術、独創性 【第1次審査 使用するメディアと説明文】
 内容の独創性、メディアとテーマの関連性、説明文の論理性
【第2次審査 コンテスト当日のプレゼンテーション】
 論旨の明確性、効果的なメディアの使用、時間管理、質疑応答
表彰式 2010年2月13日(土)Apple Store, Ginzaにて開催(プレゼンテーション部門第2次審査を含む)

応募方法

「MobileMeでの応募」:2009年12月18日(月)までに応募登録フォームに登録

  1. iDiskのPublicフォルダに作品をアップロードします。 ※Publicフォルダにパスワードをかけないこと
  2. 2009年11月2日より公開される応募登録フォームに必要事項を記入し、受付完了ページを確認します。
    (プレゼンテーション部門に応募する場合は、内容説明も入力します。)
  3. 受付完了から2週間後に、コンテスト事務局が作品をダウンロードして審査を開始します。

「郵送での応募」:2009年12月18日(月)当日消印有効

  1. 2009年11月2日より公開される応募登録フォームに必要事項を記入し、受付完了ページを確認します。
    (プレゼンテーション部門に応募する場合は、内容説明も入力します。)
  2. 受付完了後、作品の入ったCDまたはDVDと同封の上、コンテスト事務局までお送りください。

応募フォームと郵送先

応募登録フォーム

コンテスト事務局
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-52-2 渋谷青山通郵便局留
アップルジャパン「第3回 学生デジタル作品コンテスト 事務局」係
※郵送でご応募の方は、応募フォームでの登録完了後に作品を郵送ください。

お問い合わせ

コンテスト及び作品応募についてのご質問にお答えします。お気軽にお問い合わせください。
お問い合わせフォーム

  • ※1応募作品は、応募者により作成されたオリジナル作品に限ります。
  • ※2テーマ参考例「裁判員制度」「少子化問題」「エコ/環境問題」「将来の日本の教育」「ユビキタス環境」「日本のグローバル化」等
  • ※3児童・生徒が登場する画像・映像が作品に使用される場合は、必ず本人に加え保護者の許諾を頂いてください。
  • ※4プレゼンテーション部門はプレゼンテーションソフトだけではなく、コンピュータを使用して作成された作品であればどの形式でも応募可能です。
    日本語または英語でのプレゼンテーションに限ります。
  • ※5受賞賞品はApple Store, Ginzaで開催される表彰式でのお渡しになります。
  • ※6Apple Store, Ginzaでの表彰式にご出席いただける方が、受賞対象となります。

個人情報について:応募者の個人情報については、本企画および受賞作品のWebサイト掲載の目的のみ使用されます。なお、アップルプライバシーポリシーについて詳しくは、 www.apple.com/jp/legal/privacy をご確認ください。応募作品については、応募者が権利をすべて有するものでなくてはならず、第三者の権利を侵害してはなりません。他に応募された作品はご応募いただけません。また、応募作品の著作権はAppleに帰属します。応募者は著作者人格権を行使しないものとします。肖像権について、応募者はこれを行使せず、公開についての許諾を与えるものとします。尚、応募作品は返却されませんので、ご注意ください。受賞者は賞を受賞されるにあたって所属団体の規制等がない事を確認の上、ご参加ください。