教育事例
アップルのソリューションで、クリエィティブで最先端の授業を行っている学校の紹介です。
小中高
東京インターナショナルスクール NEW
東京インターナショナルスクールは21世紀を生き抜く人材を育成するために、国際的な学習カリキュラムを採用し、そしてアップルのMacBookを一人一台支給し、テクノロジーを活用した斬新な学習環境を提供しています。
立教小学校
立教小学校では2008年4月から、iMacとiPod classicをそれぞれ44台ずつ導入「生徒たちが教師に頼ることなく、自らの力で考え、お互いに協力し合って課題を解決する」という新しい授業を始めました。
芝浦工業大学柏高等学校
平成16年度に文部科学省によりスーパーサイエンスハイスクール(SSH)に指定された芝浦工業大学柏高等学校では、iPod touchを活用した授業が行われていました。
オレンジグローブ小学校
オレンジグローブ小学校は、生徒数わずか120名のこぢんまりとした学校です。ポール・フラー先生が教える教室では、MacBookとiLifeを使用したPodcastの授業が行われていました。
大学
東北福祉大学
2008年の4月より、学生さん一人につき一台のMacBookとiPod nanoを無償貸与することになった東北福祉大学。これで魅力的な学習環境を提供することができました。また同校では、iPod nanoとPodcastを活用した学習なども視野に入れているようです。
同志社大学
同志社大学では今年4月から神学部でPodcastを利用した授業を開始しました。学生が教室に集まって授業を聞くという今までの授業形態が、大きく変わる第一歩となりました。
大東文化大学
大東文化大学の環境創造学部は中板橋商店街の活性化や高島平団地の再生プロジェクトにも取り組んでおり、通常の授業以外の実践的な地域活動でもMacBookやiLifeを使っています。
玉川大学
玉川大学の教育学部では、教育の現場で使用することを想定したデジタル教材を学生が作成しています。最近、iPodで使用できるデジタル教材のニーズも増えてきているようです。
