Motion

Motion 5。モーショングラフィックスは、もっとエモーショナルになる。

エディターのためにデザインされた新しいインターフェイス。編集しながらその場で
修正を加えられるスマートテンプレート。視線を釘づけにするタイトル、トランジション、
エフェクトを作るための、使いやすいモーショングラフィックツール。そのすべてを
備えたMotionは、Final Cut Proの完璧なパートナーです。
Mac App Storeで今すぐダウンロード。4,300円

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新しくなったインターフェイス
一つのウインドウ。無限の創造力。

Motionのインターフェイスが、Final Cut Proを使っているエディターのために再設計されました。使い慣れたルックと操作性で、2つのアプリケーションの切り替えも簡単です。新しいシングルウインドウレイアウトは、必要なツールへいつでもアクセスできるようにします。アイコンのデザインも一新。オプションを一目で見分けられます。新しいインターフェイスには、ビデオ、静止画像、モーショングラフィックス要素を組み合わせて扱う時に色を識別しやすいよう、暗めのカラーを採用しました。多くのフィルタにオンスクリーンコントロールが含まれているので、エフェクトの操作もダイレクトで直感的です。キーフレームエディタをタイムラインの下に表示することで、キーフレーム編集機能へもさらにアクセスしやすくなりました。

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スマートモーションテンプレート
記録的な速さで圧倒的な映像を。

Motionに新たに加わったインテリジェントテンプレートを使えば、Final Cut Proで編集しながら、高品質なエフェクト、タイトル、トランジション、ジェネレータをすばやく柔軟に処理できます。シングルパラメータとリグを自由に組み合わせて作るスマートモーションテンプレートは、シンプルなスライダ、ポップアップメニュー、チェックボックスでパラメータのグループをコントロールできるようにします。タイトルでは、イントロ部分とアウトロ部分の固定された長さを定義すると、Final Cut Proがタイトルを調整。この2つの中間のタイミングに合わせます。テンプレートを複数のアスペクト比で設定し、映像のフレームサイズに合ったレイアウトを自動的に使うこともできます。テンプレートは、保存するだけでFinal Cut Proに公開されます。

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パラメータリグ
すべてが一度に変わる。

大量のパラメータを扱う時は、手間を省きたいもの。リグを使えば、関連した複数のパラメータを、スライダ、ポップアップメニュー、チェックボックスといった単一のコントロールで調整できます。例えば、プロジェクト内のすべてのオブジェクトの色をワンステップで変更したり、複雑なロゴをワンクリックでシーンに適用するのも簡単です。リグの設定はドラッグ&ドロップで。変更もいつでもできます。リグを使えば、複数のオプションをリアルタイムで切り替えていけるので、Final Cut Proのエディターが使うスマートモーションテンプレートにも理想的です。

パラメータリグの
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編集可能なFinal Cut Pro
テンプレート
幅広い選択肢をMotionで。

Final Cut Proには、タイトル、トランジション、エフェクト、ジェネレータを含む充実したコンテンツライブラリが含まれており、そのほとんどがスマートモーションテンプレートです。テンプレートはどれでもMotionで開くことができ、さらにカスタマイズすることができます。変更したテンプレートは、保存するだけでFinal Cut Proに公開されます。用意した新しいテンプレートは、ただちに使い始めることができます。

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クロマキー合成を簡単に
ワンクリックで美しさを
引き出せる。

クロマキーの制作が、これまでになく簡単になりました。キーイングフィルタをドラッグ&ドロップするだけで、ほとんどのプロジェクトに適合するクロマキーをすぐに用意できます。ブルースクリーンやグリーンスクリーンの背景の光にむらがある時や、もとの映像に問題がある時は、オンスクリーンコントロールとシンプルなスライダを使って、キーカラーやエッジの柔らかさを調整しましょう。さらに調整を加えたい時も、直感的なカラーホイールをはじめとする高度なコントロールへすぐにアクセスできます。

画期的な速さとクオリティ
64ビットアーキテクチャと、ColorSyncの一貫性。

Mac OS XとマルチコアMacのパワーを余すところなく活かせるよう設計されたMotionは、すべての作業を驚きの速さでこなしながら、すべてのステップで優れたカラー精度を保ちます。

64ビットアーキテクチャ

新しい64ビットアーキテクチャを採用したMotionなら、Final Cut Proで使うための、さらなる深みと、さらなる見ごたえがあるマルチレイヤーエフェクトを制作できます。

ColorSyncで管理された
カラーパイプライン

Motion、Final Cut Pro、Compressor、QuickTime全体で、色の一貫性を維持し
ます。

共有レンダリングエンジン

Motion、Final Cut Pro、Compressor
全体で、一貫したパフォーマンスとオリジナル品質のレンダリングを行います。

高品質なレンダリング

共有レンダリングエンジンを使って、ブラー、スケール、ライティングエフェクトを浮動小数点、リニアライトの色空間で制作できます。しかも、ハイエンドな合成ソフトウェアと同様の品質です。

解像度に依存しない作業

静止画像やクリップを、サイズの制限なく使うことができます。

Cocoa基盤

MacBook ProのRetinaディスプレイ用に強化された反応の良いインターフェイスで、ダイナミックなフィードバックを見ることができます。

GPUの有効利用

リアルタイムで再生できる、さらに複雑で高解像度のエフェクトを制作できます。

Grand Central Dispatch

すべてのCPUコアを使って特定の機能を高速処理するので、時間を節約できます。