ソフトウェアリファレンス

Mac OS 8.1アップデータ


名 称:Mac OS 8.1アップデータ
配布者:Apple Japan
著作者:米国 Apple Inc.

内容:

Mac OS 8.1 アップデート
アップデートインストール
Mac OS 8.1 アップデートについて
Mac OS 8.1 アップデータ
Mac OS 8.1 インストールについて
Mac OS 拡張フォーマットについて
(SAM 4.5.1にてウイルスチェック済)

動作内容:
Mac OS 8.1は、より高い信頼性とよりよいパフォーマンスを提供する機能を追加し、インターネットで利用され、そして配付されているアップルの最新テクノロジーとMac OSを統合します。Mac OS 8の特長はそのままに、基本処理のパフォーマンスをさらに向上いたしました。

「Mac OS 8 バージョン 8.1」については、付属している 「Mac OS 8.1 アップデートについて」をお読みください。

使用方法:
本ソフトウェアをインストールするためには、Disk Copy 6.1以降が必要です。ダウンロードしたファイルをダブルクリック(これで自動解凍されます)すると「Mac OS 8.1 アップデート」ディスクイメージが作成されます。このディスクイメージをダブルクリックし、「Mac OS 8.1 アップデータ」をダブルクリックすると、インストールが開始されます。インストーラの指示に従ってインストールを行ってください。

対象機種:
Mac OS 8.1は、Mac OS 8 が搭載されている以下の条件を満たす Macintosh および Performa シリーズで使えます。
  • PowerPC プロセッサを搭載しているMacintosh、もしくは Mac OS 搭載機
  • 68040プロセッサ(68LC040プロセッサを含む)を搭載しているMacintosh、もしくは Mac OS 搭載機

注意事項:
PowerPC Upgrade Card をご利用の 68030 プロセッサを搭載した Macintosh には対応していません。
Performa シリーズの製品は、本体、オペレーティングシステム、サードパーティ製アプリケーションソフトウェアなどを合わせて、ひとつの完成したシステムとして提供しております。パフォーマ製品に付属するサードパーティ製のアプリケーションソフトウェアは、付属のオペレーティングシステム上でのみ動作が保証されております。付属ソフトウェアの Mac OS 8.1上での対応状況は、ソフトウェアの開発元/販売元にご確認ください。

動作環境:
RAMについては、PowerPCプロセッサ搭載機では、32MB以上(仮想メモリを使用時には、16MB以上)が必要です。68040プロセッサ搭載機では、24MB以上(仮想メモリ使用時には、12MB以上)が必要です。

責任制限:
ご利用前にアップルプログラム使用許諾契約条項をよくお読みください。

当ソフトウェアの使用、またはそれを使用できなかったことにより生じた派生的、付随的または間接的損害(営業上の利益の損失、業務の中断、営業情報の喪失などによる損害を含む)については、たとえそのような損害の発生や第三者からの賠償請求の可能性があることについて予め知らされた場合でも、一切責任を負いません。このファイルに関する、米国 Apple Inc.、Apple Japan、並びに弊社正規販売代理店、正規サービスプロバイダへのお問い合わせはご遠慮ください。

ダウンロード

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Mac OS 8.1 アップデータ.img MacBinary - 16,507KB BinHex - 22,431KB

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