Xserve RAID Admin Tools 1.5
配布者:アップルジャパン株式会社
著作者:米国 Apple Inc.

Gray line
ダウンロードの詳細
バージョン:
公開日: 10/17/05
ライセンス: Update
ファイルサイズ: 5MB

以下の言語に対応:
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システム条件
・Mac OS X 10.2.8 またはそれ以降


Xserve RAID Admin Tools 1.5

「Xserve RAID Admin Tools 1.5」について
「RAID Admin」は、Xserve RAID の各種設定やストレージボリュームの管理とモニタリングを容易にする、強力なリモート管理ソフトウェアです。

この Java ベースのアプリケーションを使って、TCP/IP 経由でおおよそどのネットワークコンピュータからでも、保護されたストレージボリュームの作成、イベントログの作成、環境設定の管理、およびストレージハードウェアのモニタリングなどを直感的なインターフェイスで操作することができます。モニタリングパネルには、アレイ、ドライブ、LUN マッピング、ファイバーチャネル、ネットワーク、温度、電力、およびイベントの詳細な情報が表示されます。IP またはアップルの革新的な Bonjour テクノロジーによって、新しいシステムを追加して管理することができます。

今回のリリースは、全体的な信頼性が向上しており、すべてのユーザにお勧めします。このリリースの RAID Admin および Xserve RAID ファームウェアのバージョンは、これ以前のすべてのバージョンを上書きします。主なアップデートは以下の通りです:
- Xserve RAID が JBOD モードのときでも「RAID Admin」の状態が正しく表示されます。
- 動作速度の遅いハード・ドライブに関する問題に対応しました。
- アレイドライブが誤って上書きされないように、ドライブの追加およびアレイの移動手順を変更しました。
- リアルタイムアプリケーション(ビデオキャプチャなど)で使用するときのスループットが低下しないように、書き込みキャッシュのフラッシュを無効にできます。
- FC-4 タイプ、シンボリックポート、およびノード名登録、および拡張リンクサービス(Extended Link Services)の PLOGI と ADISC の機能を持つ特定のファイバー・チャネル・スイッチおよび装置に関する互換性に対応しました。

必要条件:
「RAID Admin 1.5」は、Mac OS X バージョン 10.2.8 以降を搭載したすべての Macintosh コンピュータで動作します。

「Xserve RAID Admin Tools 1.5」アップデートを .tgz アーカイブとしてダウンロードする。
RAIDAdmin1.5.tar.gz

「Xserve RAID Admin Tools 1.5」アップデートを .zip アーカイブとしてダウンロードする。
RAIDAdmin1.5.zip

ダウンロード ID:sd8511 5MB

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