Xserve Remote Diagnostics 1.0.4
配布者:アップルジャパン株式会社
著作者:米国 Apple Inc.

Gray line
ダウンロードの詳細
バージョン: 1.0.4
公開日: 06/07/05
ライセンス: Update
ファイルサイズ: 1MB


システム条件
・Mac OS X
・Mac OS X 10.3 またはそれ以降
・Mac OS X Server 10.3.3 以降


「Xserve Remote Diagnostics」について
このバージョンは診断される Xserve G5 上で Mac OS X Server 10.4 (Tiger) を動作させている場合に必要となります。また 2GB DIMM メモリを搭載する Xserve G5 を診断する場合にも必要となります。このバージョンには追加メモリテストなどの改善点が追加されています。

「Xserve Remote Diagnostics」プログラムは、Mac OS X クライアントバージョン 10.3 以降の起動ボリューム上、または Mac OS X Server バージョン 10.3.3 以降の起動ボリューム上にのみインストールされます。

「Xserve Remote Diagnostics」をインストールするために必要な手順を説明します。このソフトウェアには次の内容が含まれます:
  • “xrdiags”コマンドラインツール
  • “xrdiags”の“man”ページ
  • “xrdiags”用の標準(quick.tdf、extended.tdf、memory.tdf)テストファイル
  • Xserve Remote Diagnostics 用のハードウェアテスト・コンポーネント

このソフトウェアは、Mac OS X クライアントバージョン 10.3 以降の起動ボリューム上、または Mac OS X Server バージョン 10.3.3 以降の起動ボリューム上にのみインストールされます。Mac OS X Server の起動ボリューム上にインストールする場合は、まず、NetBoot 用にサーバを設定してから、このソフトウェアをインストールする必要があります。

Xserve G5 コンピュータのみが、インストールされたソフトウェアで NetBoot することができます。「Xserver Remote Diagnostics」についての詳しい情報は、Xserve Remote Diagnostics を使用するを参照してください。

ダウンロード ID:sd3941 1MB

責任制限:
ご利用前にアップルプログラム使用許諾契約条項をよくお読みください。

当ソフトウェアの使用、またはそれを使用できなかったことにより生じた派生的、付随的または間接的損害(営業上の利益の損失、業務の中断、営業情報の喪失などによる損害を含む)については、たとえそのような損害の発生や第三者からの賠償請求の可能性があることについて予め知らされた場合でも、一切責任を負いません。このファイルに関する、米国 Apple Inc.、アップルジャパン株式会社、並びに弊社正規販売代理店、正規サービスプロバイダへのお問い合わせはご遠慮ください。


トップページ | ライセンスについて | ダウンロードQ&A | ABC順リスト | 用途別リスト | 日付別リスト