• 5点中4.0

    大変気に入っています

    Macを20年近く使用しているデザイナーです。
    私は基本的にデザイン重視のため、このシンプルで洗練されたキーボードが大変気に入りました。
    ソフトのショートカットも慣れてしまえば、こんなもんかな?という感じですし、昔は気にしていたキーストロークなんかも、こっちのほうが現代風じゃないかな?なんて、ついつい、擁護に走ってしまいます。
    強いて難点を挙げれば、キートップに凹凸がないため、各キーが何なのか分かりづらいことです。
    出来れば、コマンドキーはこの感触、オプションキーはこの感触と分かりやすくして欲しかったですね。

    31 人中、23 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中4.0

    特に悪い点もなく、良いと思いますよ

    これまで使っていたUS wirelessはiPad専用になってしまった。
    それでiMac母艦用にこのTenkey付きを買ったけど満足してる。
    安いし、iMacの苦手な背面usbが手元に来る。
    デザインも損なわれることなくタッチもいい。
    何かいいことばかりになってしまったけど、本音です。

    16 人中、14 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中1.0

    耐久性に疑問有り

    文章作成など、テキスト入力をメインの作業にしています。操作性などの使い心地は良好です。細かいところは他の方が書かれている通りだと思います。しかし、リターンキーとその下にあるパンダグラフ状のパーツを固定している爪が折れました。同時期にワイヤレスキーボード(使用半年!!!)もです。毎日数時間使ってはいますが、購入一年足らずで通常の操作で、です。完全に強度設計のミスであり、リコール相当の不具合だと思っています。アップルジャパンにも問い合わせましたが、3ヶ月経った今でも連絡なしです。このダメな対応を含めて★ひとつです。しかし、使い心地でこれを上回るものが見つからないため同一製品を、多分、購入します。これって某社の思惑通り、か? 

    62 人中、48 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中4.0

    個人的にはいいと思う

    自宅のマシンは以前からUS配列だったこともあり、このキーボードもUS配列をセレクトしました。
    Digital Audio に同梱されていたApple Pro Keyborad よりタッチ感もよく、JIS版で聞かれるキーボード配列の大幅な変更もなく、おおむね使い勝手はいいと思います。

    かつて海外で販売されていたApple Design Keyborad のタッチ感が一番好きでしたが(職場のWindows機も同様)、PowerBook G4までのタッチ感より向上している気はしますし、店頭で見ただけの先入観よりはずっといいと思います。

    ただ、人によってこのタッチ感、配列は好みが分かれるのではないでしょうか?

    15 人中、15 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中4.0

    キー配列(US)は良い

    キー配列へのクレームが散見されますが,むしろ良い,と感じています.
    ただし,全て US 配列で統一している,という私の環境においては,です.

    16 人中、14 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中2.0

    DTPユーザの方はUSキーボードをお勧めします

    レビュー内容をよく読むと、お勧めしないというコメントは新JISキーボードへの評価のようですね。これは私も同感で先日外勤した会社で使ったJISキーボードが皆さんのコメント通りOptionキーが一番左下に来ておりかなり違和感を覚えました。
    以前からUSキーを使っていますが,Shiftキーによる記号配列のJISとの違いが気にならない方であれば新製品ではJISでなくUSを選ばれた方が楽だと思います。

    32 人中、26 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中2.0

    レイアウトが変わっては・・・

    同じようなレビューをされている方もいらっしゃいますが、私も同じで購入後数日であきらめて古いキーボードに戻りました。
    私も仕事でMacを長く使っていますが、キーのレイアウトが変わってしまったのは致命的です。複数台のMacを使うため、同じように入力できず、イライラしました。

    これだけ薄型の割にはキータッチ自体はそれほど悪くないんですが、長時間の入力はちょっと指が痛くなりました。私が強く打ち過ぎるのかもしれませんが・・・。

    プロユーザー、ヘビーユーザーにはお勧めできません。見た目は非常にスタイリッシュでかっこいいだけに残念です。

    28 人中、24 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中1.0

    デザイナーにはお勧めできない

    Illustrator、Photoshopが主な使用ソフトですが、optionキーを多用するので、optionキーの配列変更はかなり使いにくい。今まで左手親指で押していたoptionキーを小指か親指をずらして押すという使い方に変えなければならない。慣れれば大丈夫という意見もあるが、長年の癖をいまさら変えるのは酷。今までの感覚では使えないです。

    使いにくいです。買う前にレビューを読んでおけばよかったと後悔しています。

    26 人中、25 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中1.0

    日々使う Illustrator には厳しい。また、梨地のキートップも。

    素材・造型・配色を素晴らしく気に入りましたので、購入してみました。しかし、option. command が左寄りになってしまっているのは、自分が毎日使う Illustrator の作業にとって致命的に使いづらい改変でした。

    また、入力中、梨地処理されたキートップにツメがあたると、黒板をツメでひっかく感触を思い出してしまい、これにも馴染めませんでした。ただし、気にならない人は全く気にならないと思います。

    45 人中、39 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中3.0

    汚れ

    購入直後すぐ壊れました。
    クレーム交換後は、3年ほど使っていますが
    今の所問題ない様です。 キーボードが白なので汚れが目立ちます。
    市販のカバーを購入するかあるいは、ラップをキーの上に被せて
    使うようにして下さい。

    29 人中、13 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中4.0

    もう慣れました。

    今までの純正キーボードからキーの配列が微妙に変わっていて最初は戸惑いましたが、もう慣れちゃいました。
    慣れると使いやすくていい感じです。
    タイピングの感覚も人それぞれかと思いますが、僕は好きです。
    でも、欲を言えばテンキー付きのワイヤレスキーボードが欲しいな。

    29 人中、26 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中4.0

    使いやすい 疲れない 机上がすっきり

    仕事でも自宅でもphotoshop, illustratorが使用頻度高いです。
    結論は、購入して正解でした。なお、OSは、10.4.11 Tiger です。

    まず、店頭で触れてみたときに、やはり、⌘(command) と option キーの位置、
    上記キーとのショートカットの使用感が変わった感じがして、
    正直すぐに購入しようとは思いませんでした。

    しばらくしてから、机上の省スペース化(奥行き、幅ともに10mmほど小さくなった)のために購入しましたが、一番のメリットは、使っていて疲れない気がします。これは、キーストロークが浅いせいかもしれません。省スペース化のメリットも大きいと思います。私の場合は、キーボードの手前にペンタブレットを置いたり、原稿を広げることもあるので、少しでもスペースを節約したかった。

    ■⌘(command) + option + 任意のキー などのショートカット使用感は、結局は慣れればまったく気にならない(上記の場合、私は左手親指の右側面の腹を使って、⌘(command) キーと optionキーの間を押して、同時押下。)。

    ■デスクトップ上がウィンドウでいっぱいになるので、Exposéワンタッチキー(デスクトップを表示)は必須(keybordでは、F11)でしたが、これはシステム環境設定>キーボードとマウスで、標準的なファンクションキーに戻して使っています(デフォルトでは、音量を上げるになっている)。

    15 人中、12 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中1.0

    使いにくい。

    他のレビュアーも言っておられるが、左下のcapslockが無くなって、optionとcommandの位置が左にずれてしまっている。

    アドビ系のソフトを使うクリエーターはショートカットをブラインドで使うのに、キーの配列が変わるというのは致命的欠陥である。

    しかもワイヤレスにはテンキーがない。またワイヤレスはなぜかoptionとcommandの位置は従来通りのままである。同じ現行でキーの配列が違うなどありえないでしょう。

    長いMACユーザーにとって最悪のキーボードであると言わざるをえません。現在は中古のワイヤレスキーボード(白いもの)を探して使っている。

    43 人中、33 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中4.0

    なぜ出さない

    発売と同時に購入 実に使いやすい 歴代のキーボードでは右に出る物はない
    問題はワイヤレスがない なぜ出さないのか ワイヤレスにはテンキーがない
    たんなるジョブズのこだわりなのかな? 現行のままでのワイヤレス化での発売を望む
    現在は、ワイヤレス + canon ks-120tkrIIIになっている、ケーブルが邪魔のほうが
    私にとっては、大きな問題なのだ アップルさんワイヤレスタイプ出してよ。

    103 人中、93 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中4.0

    やっとこさのAppleキーボード

    製品群のデザインや、使い勝手において他を圧倒しているAppleですが、
    ことキーボードの使い勝手に関しては今まで「これだ〜!」って思えた
    物が一つも無かったというのが個人的な意見。

    でも、この製品でやっと名誉挽回した感アリですね。

    ラップトップのキーボードを頑丈にブラッシュアップしたようなタッチ
    が気に入りました。

    個人的な難点はただ一つ。
    リターンキーを押す時に、頻繁にかぎかっこ・キー(「」)を押してし
    まうミスが頻発してます。

    自分の指癖かな?

    26 人中、20 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中4.0

    キータッチは、、

    カチカチ感が好きな人には物足りないタッチですが、打っていて安定感が今までの物より
    あるので良い感じです。

    今まではキーボードリストパッドを使っていましたが、今は、スポーツ用のリストバンド(サポーター)で丁度いい感じ。

    21 人中、18 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中2.0

    MBP built-in / HHK Lite2 と比較して

    MBP をデュアルディスプレイで使う時に本体キーボードだと
    姿勢がよろしくないということでこちらを購入しました。

    形状の似た MBP 内蔵キーボードと同程度の使用感を
    期待してたんですが、触感や打鍵感がまるで違って違和感。
    慣れの問題と思ってしばらく使っていてもやはりだめで、
    MBP 内蔵の方が押してて気持ちいい...

    そんな折、HHK Lite2 for Mac を触る機会があり、
    こちらはストロークも深く気持ちよく打てるので乗り換えを決めました。
    # これはこれでかなりクセのあるキーボードですが;

    好みの問題のような気がしなくもないですが、タッチタイプで
    比較的高速に打つようなタイプの人には向かないような気がします。

    # Apple からバックライト付きで MBP と同等の使用感の
    # キーボードとか出たらまた純正に戻ってくるかも...

    39 人中、25 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中3.0

    キーの配列さえ変わらなければ・・・

    薄さから気になったキータッチも、わりと良くて、コンパクトにまとまった、いい感じのキーボード。
    でも、ただ一つ困るのが、前のキーボードと一部キー配置が変化してる事です。
    
なので、仕事とかで長年ショートカットが多いソフトを使っていたりすると、体で覚えたショートカットの操作がうまくいかなくて、思った以上にすんごいストレスです。

    
逆に、昔から使っている、という人でなく、新規購入の人ならば、けっこう文章とか、打ち込みしやすいし、素直にいいキーボードだと思います。


    キーの反応がいいので、ミスタッチ少なくなってる気がしますし。

    でもなあ・・・使い続けてる人を切り捨てるような変更は、あんまりしないでほしいなあ。
    そういや、SEとかの古〜いキーボードが、powerMac系の新しい配列に変更された時も、ずいぶん苦労した覚えが・・・

    38 人中、35 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中1.0

    キー配列が最悪

    日本語キーボードだけかもしれませんが、左のcommand/shift/controlキーが左に寄りすぎていていちいち指がつりそうになります。

    マックのキーボードは選択肢もあまりないので、
    次回作で何とかしてもらいたいです。

    63 人中、44 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中4.0

    仮想環境を考えると

    3台のMacにそれぞれVMWare等でWindows環境を構築しています。
    今回SnowLeopardにアップグレードするにあたり、iMacに接続していたUSキーボードのキーマッピングが対応しておらず、Windows環境での日本語変換に苦戦をしいられました。
    結局、USキーボードからJISキーボードに買い替えたところ、難なく認識しました。
    デザイン的には所有しているUSキーボードもカッコ良いんですが、今後も行われるであろうMacOSのアップグレード時に仮想で動かしているWindows環境を不自由無いようにするには、JISキーボードが良いのかもしれません。
    やっぱり日本語環境にはJISキーボードです。

    69 人中、62 人が「役に立った」と投票しています