アップルプロトレーニングシリーズは、アップルの公式カリキュラムです。自己学習も可能なツールとして提供され、インストラクター主導のすべてのコースで使われているこのシリーズの著者は、アップルが選んだ業界エキスパート。インストラクター主導のコースは、北米、ヨーロッパ、日本、オーストラリア、アジアのアップル公認トレーニングセンターで実施しています。アップル認定トレーナーが教えるコースには、概念の学習、講義、実習と段階的な演習がバランス良く盛り込まれています。
コース
アップルプロトレーニングで、クリエータとしての競争力を身につけましょう。編集者、作曲者、VFXアーチスト、サウンドデザイナー、Web制作者、プロフォトグラファーから専門技能のトレーナーまで、アップルのトレーニングツールで知識とスキルがさらに広がります。
自己学習
アップルのビデオ編集、オーディオ、映像合成ツールを学ぶ新しい方法を活用しましょう。自己学習ツールと公式カリキュラムを組み合わせた、アップル認定資格試験向けの包括的なトレーニングコースです。段階的に進める実際のプロジェクトを使ったアップルプロトレーニングシリーズでは、サンプルプロジェクトがDVDに収録され、レッスンごとに演習問題が用意されています。最初から順番に学ぶことも、興味があるレッスンだけを選ぶことも可能です。
認定資格
アップル認定■プロプログラムでは、エンドユーザによるアップルのプロアプリケーションの習熟度を客観的に評価できます。アップル認定資格試験に合格すると、アップル認定プロの資格が与えられます。ソフトウェアアプリケーションの熟練ユーザとして、採用担当者やクライアントに実力をアピールし、クリエータとしての競争力を獲得できます。
トレーナー認定
アップル認定トレーナー(ACT)プログラムでは、Final Cut Pro、Motion、DVD Studio Pro、Shake、Logic、Apertureといったアップルプロアプリケーションのアップル認定コースを教える業界プロフェッショナルのためのトレーニングとテストを提供します。認定トレーナーは、アップル公認トレーニングセンターで、アップル認定トレーニングを行うことを許諾されます。
トレーニングセンター
アップル公認トレーニングセンターは、施設、インストラクター、コース内容、インフラを含むすべての面での最高基準を満たしています。このプログラムの目的は、初心者から熟練したプロフェッショナルまで、アップルのあらゆるユーザに質の高いトレーニングを提供することです。
認定プロを検索
アップル認定プロの条件は、アップルのプロアプリケーションを使いこなすための高度な知識を身につけることです。Aperture、Final Cut Pro、DVD Studio Pro、Motion、Soundtrack Pro、Logic Proの認定試験に合格すると、認定プロの資格が与えられます。認定資格を取得するには、片寄りのない包括的なアプリケーションの知識を習得している必要があります。(英語)