サプライヤー責任

Appleのサプライヤー責任

Appleは、世界各国に広がるサプライチェーン全体で最高水準の社会的責任を担えるように力を注いでいます。
Appleはすべてのサプライヤーに対して、安全な職場環境の提供、従業員の尊厳に配慮した敬意ある処遇、
環境に配慮した製造工程の使用を徹底するように求めています。厳格な現場監査から、業界をリードする
教育トレーニングプログラムまで。Appleの様々な取り組みは、すべてこの責任を果たすために行われています。

監査

Appleはサプライヤーに対して、ビジネス取引の条件としてサプライヤー行動規範の指針と基準を満たすように求めています。サプライヤーの社会的責任への取り組みが確実に行われるよう、Appleが主導する厳格な監査プログラムがサプライチェーン全体で実施されています。
監査についてさらに詳しく

教育と能力開発

Appleはサプライチェーン全体にわたり変革を推進するための最善の方法は、従業員自身が自らの人権と権利の保護についての理解を深めることにあると考えています。そこでAppleはSupplier Employee Education and Development(SEED)プログラムを実施し、サプライヤーの従業員のためにさらなる教育の機会を提供しています。 トレーニングについて、さらに詳しく

2012年進捗報告書

従業員の保護と労働環境の改善に関するAppleの取り組みをまとめました。さらに詳しく

報告書をダウンロード

サプライヤー責任2012年進捗報告書の全文をお読みください。
ダウンロード(英語PDF)

サプライヤーリスト

Appleの主要なサプライヤーをリストでご紹介します。
ダウンロード(英語PDF)

Appleのサプライヤー責任に関するご意見はこちらにお送りください。supplierresponsibility@apple.com