• 5点中4.0

    テンキー必要ならあると便利

    iMacにて使用。
    普段はMagic keyboardを使ってます。(4年前くらいに購入)
    が、年に数回事務関係で数字を沢山入力する時があります。
    そうゆう時にこれがあると作業効率が何倍も違います。

    まぁ、他のテンキー付きUSBキーボードでもいいんですが、、、
    打感がMagic Keyboardとあまり差がなく違和感少ないので使ってます。
    他のキーボードと比べて特別良い理由もないので星4です。

    テンキーいらないならmagic keyboardが良いと思います。

  • 5点中1.0

    おすすめしません。

    両側面についている USBポートは、めちゃめちゃきつい。
    iPadと繋ぐ為に、Apple 純正の lightning cable を差し込んだところ、抜けなくなった。
    今までいろんなメーカーの USB デヴァイスを使ってきたけれど、抜けなくなったのはこれが初めて。
    新品と交換してもらったが、やっぱりきついのは変わらず。
    つまり、キーボード兼気軽に使える USB ハブとしては使えない。
    値段の割にはひどい品質ですね。

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  • 5点中2.0

    現状これしか選択肢がないので、かなり残念と言える

    ParallelsでWindowsを使っているので、page up/down、home、deleteおよびテンキーが必須なので使っています。
    他のWindows機用USBキーボードも持っていますが、満足のいくものはありません。Windows機用は中国製で安価なものばかりになってしまい、使用感も信頼性も低いです。ある程度の品質を求めようとすると、数万円する古臭い階段キーの、ストロークが深い昔のオフコンのようなものしかありません。奇妙な二極化をしてるというか。
    ですので手ごろな価格である程度の品質がある、このAppleKeyboardになってしまうのですが……

    他の方が書いておられるように、視認性が悪く、「F」と「J」の突起も感知しづらく、ストロークは引っかかり気味で深く、キャプスロックが右端にあるうえ深く押し込まないと認識しないなど、不満がたくさんあります。
    テンキーに「,」がある、スペース両端の「英数」「かな」が使いやすい(Winでもアサインすると便利に使えます)、などの良い点もあるのですが……。
    今後、どのように変わっていくのか、ストロークはなくなっていく方向に変わるのか、それともUSB有線版は消えていくのか、気になります。

    なお、私が使っているのは2個目です。1個目は購入してすぐ、USBハブにiPadを繫いだときに全体が認識されなくなり、何かのきっかけで再び認識されるようになったものの、認識されない/再びされるのエラーが頻発するようになりました。AppleStore表参道に相談したところ、新品交換となりました。以後は不用意にハブにものをつながない(今のとこ、他で給電されているDVDドライブをつなぐだけにしてます)など気を付けて使っています。このキーボードは修理不可で交換のみ、回収したものは溶かしてリサイクルしますよ、と言われました。

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  • 5点中5.0

    JISキーボードからの移行

    Windows JISキーボードからの移行

    「全角/半角」は option + ` かIMEで割り当て変更ですむので。
    「PrintScreen」に該当するキーはありませんが
    レジストリ変更でどうにでもなるので問題なし。

    かな入力なんて、一切しないので
    かなの印字がなくなったぶん、すっきりして使いやすいという印象。

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  • 5点中2.0

    認識しなくなったら、ハブを介しての接続をおすすめします。

    テンキーつきのキーボードが欲しかったので、iMac "27 late 2013と同時購入。デザインは良いし、キーのストロークが浅いのに入力しやすく、とても気に入っておりました。
    ところが、使用1年目あたりから、一度USBコネクタを抜いてしまうと、挿しなおしてもキーボードを全く認識しなくなってしまいました。
    一番やっかいなのは再起動をかけなければならない時で、「頼む! お願いだから認識してくれっ」と、神に祈るような気持ちです。そんな時は大体、Macが「運良く」キーボードを認識してくれるまで、小一時間も待たねばならなかったのです。
    この症状は接点復活剤などを使っても全く改善しませんでした。挿し込むUSBポートを替えても症状はおなじですし、他の周辺機器はどのポートにつないでも問題なく作動するので、おそらくこれはキーボード側の問題でしょう。
    ところがある時、ヤケクソ気味にバスパワーのUSBハブを介してキーボードを接続してみたら、あっさり認識するではありませんか!
    Appleのトラブルシューティング集には、有線キーボードを認識しなくなった時の解決方法として、「ハブ等を介さず、直接Mac本体のポートに挿入して下さい」なんて書いてあったけど、ウソばっかり(笑)。
    なせ認識しなくなったのか、なぜハブを介したらうまく認識するようになったのかは今もわかりません。とにもかくにも今は問題なく使えるようになりました。でもやっぱりハブがくっついてるのはあまりカッコ良くはないですね。なんとかして欲しいと思います。

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  • 5点中2.0

    音量が

    F12の音量操作が時折暴走し、音量最大のうえピョコピョコ鳴り続けます。
    なにかしら触ればとりあえず収まりますが、すぐまたなったり下げられなかったり、全く他の例えばcommand+プラスで文字を大きくしたり、command+←したりすると暴走しはじめたりします。
    接続不良でしょうか?
    薄くしたためにその部分の感度がよくなってしまっているのかと思われますが。
    まだ買って1年あまり。修理はお金かかるんでしょうかね?ちょっと納得いきませんが、田舎に住んでいるため修理に出している間使えないのも困るしどうすればいいんでしょう。
    買うしかないのか?そうすればまだあたらしいキーボードがゴミに?
    マウスもすでに調子悪いし。もっと品質を高めてほしい。

    4 人中、1 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中1.0

    デザインとは何かということを考えさせられるキーボード

    これまでのアップル純正のキーボードのなかで恐らく最悪の部類に入る製品だと思います。
    キーの印字、白地に薄いグレーの文字なので、部屋の照度が低かったり、また、弱視の方には見えにくいデザインとなっています。
    確かに見た目はスタイリッシュで洗練されたデザインですが、道具としてはユニバーサルデザインではありません。バックライトは無理だとしても、黒字に太めの白抜き文字などのバリエーションがあってしかるべきではないでしょうか? フラットデザインと言えば聞こえはいいですが、このキーボードに関して言えば、人間の触感と視覚のインターフェースの部分について基本的な部分、しかも重要な部分が欠落しています。
    また、キーのパンタグラには注力しているようですが、それもこの薄いキーキャップのためのものでしかなく、本末転倒なエンジニアリングと思います。人間の指の曲面とキーボード/キーキャップの関係は、凸と凹で接触面積が多いほどフィット感があり、その分、使い勝手が良くなります。このフラットなキートップはその点でバランスが悪く、接触面積が小さいため、ホームポジションを感知させるfとjのキートップの突起も気づきにくいものになっています。
    かなり残念な仕様です。今後のAppleのものづくりに期待します。

    16 人中、8 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中5.0

    Parallels+Windowsの環境ではこれなくしては作業出来ません。

    メインはParallelsでWindowsを動かして使用しますが、このキーボードが無くては作業がはかどりません。一番のお気に入りはテンキーの上のF19のキーです。Parallels側で『ALT+F4』をF19にアサインすることにより、Windowを素早く閉じれます。このキーが無いと作業が出来ないくらいのお気に入りになってます。あと、テンキーにカンマがあるのは地味に効きます。テンキーの+−*/がWindowsのキーボードとずれているのには慣れが必要ですが、もう慣れてしまいました。皆さんのレビューでキーが効かなくなるのがありますが、故障までの期間はかなり早い印象です。常に新品のバックアップを1台用意しておくようにしています。耐久性には問題がありますがF19の存在だけで星5つです。

  • 5点中5.0

    実はとても使いやすくて良いキーボードだった

    昨日このキーボードを濡らせて壊してしまい。仕方なく以前使用していたクリアタイプのプラスチックキーボードをひっぱり出してきました。
    アルミ製キーボードに替えた時は、ストロークが浅く、キー配列も微妙でとても違和感があったのですが、久しぶりに使った旧キーボードはストロークが深くて、DTP作業時に何度も行う、複数キー同時押しのショートカットなど、短時間作業にもかかわらずかなり疲労感を感じました。
    結果的に慣れの問題だけで、かなりの優れものですね。このキーボード。
    ちなみにこのキーボードは部品を接着してあるタイプで修理は不可との連絡がありました。

    4 人中、4 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中1.0

    altキーが効かなくなった。2年も保たないなんて

    デザイン業務で毎日使っているとはいえ、2年経たずに壊れてしまった。残念。
    キーボードの耐久性なんてそんなものなんだろうか。
    altキーは2つあるのですがショートカットで使いずらい位置の方があっても作業スピードは上がらないので買い直します。

    4 人中、3 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中1.0

    イラレの作業に不向き

    多くの方がレビューで書いていますが、
    オプションキーとコマンドキーが左に寄っているため、
    イラレの作業に向きません。

    むろん私もそれはある程度覚悟していたので、
    わざわざアップルストアに出向いて使用感を確かめてから購入しようと思ったのですが
    「デモ機がないため試すことはできません」と一蹴されてしまいました。
    他の家電量販店ならともかく、アップルストアにまでいってその対応だったのは割と残念でした。
    これから別のキーボードを買い直そうと思います。

    13 人中、7 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中3.0

    品質はいいが印字の精度に不満が…

    タイピングの感覚や入力のしやすさは申し分ありません。
    ですがキーに印字されている数字が全体的に右にずれていて、USキーボードは非常にシンプルなデザインなせいか些か気になります。
    ロットの問題なのでしょうか…

    当方、WindowsとMacの両方でキーボードを共有して使っていますが、Windowsの場合は英数かな入力などでキーの入れ替えなどの特殊な設定が必要になってくるおそれがあるので要注意です。

    7 人中、4 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中3.0

    Caps Lockキー

    非常にスタイリッシュな10キー付きキーボードです。ずっとMacBook Proをメインに使い、しかもそのキーボードが史上最高に(笑)手になじんでいた自分にとっては、これ以上のキーボードはないと思い購入しました。しかし使い続けるうちにどうしようもない違和感を感じるようになりました。一つは微妙に固いクリック感でしょう。もう一つは、あろうことかCaps Lockキーがそれまでの左端下から右端下に移行したこと。ミスタッチが多くなり、今では軽い腱鞘炎にも悩まされています。果たして、慣れる日は来るのでしょうか。もちろん、デザインといい機能性といい、巷のWindowsマシンのキーボードとは比べ物になりません。しかしmacBook Proのそれと比べると、、、。残念です。

    57 人中、48 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中1.0

    耐久性に疑問有り

    文章作成など、テキスト入力をメインの作業にしています。操作性などの使い心地は良好です。細かいところは他の方が書かれている通りだと思います。しかし、リターンキーとその下にあるパンダグラフ状のパーツを固定している爪が折れました。同時期にワイヤレスキーボード(使用半年!!!)もです。毎日数時間使ってはいますが、購入一年足らずで通常の操作で、です。完全に強度設計のミスであり、リコール相当の不具合だと思っています。アップルジャパンにも問い合わせましたが、3ヶ月経った今でも連絡なしです。このダメな対応を含めて★ひとつです。しかし、使い心地でこれを上回るものが見つからないため同一製品を、多分、購入します。これって某社の思惑通り、か? 

    63 人中、48 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中2.0

    DTPユーザの方はUSキーボードをお勧めします

    レビュー内容をよく読むと、お勧めしないというコメントは新JISキーボードへの評価のようですね。これは私も同感で先日外勤した会社で使ったJISキーボードが皆さんのコメント通りOptionキーが一番左下に来ておりかなり違和感を覚えました。
    以前からUSキーを使っていますが,Shiftキーによる記号配列のJISとの違いが気にならない方であれば新製品ではJISでなくUSを選ばれた方が楽だと思います。

    32 人中、26 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中2.0

    レイアウトが変わっては・・・

    同じようなレビューをされている方もいらっしゃいますが、私も同じで購入後数日であきらめて古いキーボードに戻りました。
    私も仕事でMacを長く使っていますが、キーのレイアウトが変わってしまったのは致命的です。複数台のMacを使うため、同じように入力できず、イライラしました。

    これだけ薄型の割にはキータッチ自体はそれほど悪くないんですが、長時間の入力はちょっと指が痛くなりました。私が強く打ち過ぎるのかもしれませんが・・・。

    プロユーザー、ヘビーユーザーにはお勧めできません。見た目は非常にスタイリッシュでかっこいいだけに残念です。

    28 人中、24 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中1.0

    デザイナーにはお勧めできない

    Illustrator、Photoshopが主な使用ソフトですが、optionキーを多用するので、optionキーの配列変更はかなり使いにくい。今まで左手親指で押していたoptionキーを小指か親指をずらして押すという使い方に変えなければならない。慣れれば大丈夫という意見もあるが、長年の癖をいまさら変えるのは酷。今までの感覚では使えないです。

    使いにくいです。買う前にレビューを読んでおけばよかったと後悔しています。

    27 人中、25 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中1.0

    日々使う Illustrator には厳しい。また、梨地のキートップも。

    素材・造型・配色を素晴らしく気に入りましたので、購入してみました。しかし、option. command が左寄りになってしまっているのは、自分が毎日使う Illustrator の作業にとって致命的に使いづらい改変でした。

    また、入力中、梨地処理されたキートップにツメがあたると、黒板をツメでひっかく感触を思い出してしまい、これにも馴染めませんでした。ただし、気にならない人は全く気にならないと思います。

    46 人中、39 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中3.0

    汚れ

    購入直後すぐ壊れました。
    クレーム交換後は、3年ほど使っていますが
    今の所問題ない様です。 キーボードが白なので汚れが目立ちます。
    市販のカバーを購入するかあるいは、ラップをキーの上に被せて
    使うようにして下さい。

    30 人中、13 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中1.0

    使いにくい。

    他のレビュアーも言っておられるが、左下のcapslockが無くなって、optionとcommandの位置が左にずれてしまっている。

    アドビ系のソフトを使うクリエーターはショートカットをブラインドで使うのに、キーの配列が変わるというのは致命的欠陥である。

    しかもワイヤレスにはテンキーがない。またワイヤレスはなぜかoptionとcommandの位置は従来通りのままである。同じ現行でキーの配列が違うなどありえないでしょう。

    長いMACユーザーにとって最悪のキーボードであると言わざるをえません。現在は中古のワイヤレスキーボード(白いもの)を探して使っている。

    44 人中、33 人が「役に立った」と投票しています