• 5点中5.0

    Bootcamp(Windows10)でも使えます

    新型iMac2017に付属のものです。
    機能的、デザイン的には星5つです。
    個人的には使いやすいキーボードです。
    あまり強い打ちかたでは無いので、キーストロークが浅いのが好きです。
    (打鍵しやすいかどうかは個人のクセや相性もあるので・・・)

    Bootcamp(Windows10)でも利用しようとフリーソフトを何種類か試したのですが、この世代のMajic Keyboardからはうまく行かないようです。
    仕方なくシェアウェアを利用しました。
    (Apple以外の会社になるので、あえて記載しません)
    結果は、問題無く利用できています。
    スペースキーの横にある「英数」キーと「かな」キーも問題ありません。
    アンダーバー「_」も普通に打てます。
    ファンクションキーもWindowsと同じです。
    ディスプレイの明るさ調整とボリュームの調整はそのまま同じです。
    おまけでキーボードのショートカットだけで終了、スリープ、再起動ができるようになりました。
    テンキーのあるフルサイズのキーボードに関しては試していないので分かりません。
    AppleがBootcampでmacOSとWindowsの共存を正式に認めているなら、このシェアウェアをApple純正としても良いのでは、と思ってしまいます。
    Windowsのキーボードを使いたい人もいるでしょうから選択できれば良いと思います。

  • 5点中5.0

    量販店などで実際に触り心地などを体感されてからのご購入を

    ■背景
     Macbook Pro 2016 Lateを購入し、それが薄型キーボードになっていて、自分としては、ストロークが浅いほうがタイピングのスピード感がでてとても打ちやすく感じていました。(ここは人それぞれの感覚だと思います)
     一方、家庭用としてMac miniが家にあり、もともと純正のWirelessKeyboardを使っていましたが、上記Macbook Proを購入してからは、ストロークの深さが気になるようになっていました。
     他社のBluetoothキーボードでストロークが浅そうなものを探して実際に使ってみましたが、安物(3000円前後)のものだったせいか、キーボードを押し込む「堅さ」に違和感を覚えていました。そこで、やはりきちんとお金を出して、純正を買うのが無難なのではという判断。
    (自分の場合は①USキーボード②ストロークが浅い③キーボードの押し込みが堅くない、という③つの条件をすべて満たしているかどうかを基準として購入しました。そういった商品は自分が日本語のWeb上で調べたり、量販店などで実際に触ってみた限りだとそれらしきものが見つかりませんでした。)

    ■購入後の感想
     Macbook Pro 2016以降やMacbookほどストロークは浅くないですが、以前のWirelessKeyboardと比べるとストロークが浅くなり、キーボード全体の傾きも、ちょうどよいと感じます。ブラインドタッチも個人的には問題ありません。
     もともと量販店でさわり心地を体感していましたが、前述したキーボードの押し込みのしやすさも、以前のWirelessKeyboardとほとんど変わらないように感じます。
     また、Bootcamp上では、Capslockキーを押すと、全角・半角入力の切り替えができるので、比較的便利に使っています。(ご利用の環境によるかもしれません)
     きちんと、お金を出すことで、自分の中では満足する商品を購入する事ができました。個人的に、この商品を買われるかどうかは「キーストロークの浅さ」がご自分に合っていることなのかどうかなのではないかと思います。

    2 人中、2 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中1.0

    カーソルキーが異常に押しにくい

    iMacに付属していた従来のキーボードの特定のキーが壊れたので買い替え。
    傾斜の変化やストロークがこれまでのキーボードとかなり違うが、その部分はすぐに慣れることができた。
    しかし、カーソルキーがどうしても慣れない。
    今後、「我慢して」使っていくしかないのだが、他人にはまったくお勧めできない。
    ほかにあえて難点をいえば、新トラックパッドと同様、テーブル面に密着している(下にスキマがない)ため、ちょっと持ち上げようとするときに持ちにくいという点がある。

    1 人中、1 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中5.0

    すごく使いやすいです。

    MacBook Proをモニターに接続してMac Proとして使ってます。
    当方のは古いからかもしれないのですが、MacBook Proの矢印キーがぎゅうぎゅう詰めになっており、使い勝手がよろしくないのですが、本体はそんなことは感じたことはありません。ブラインドタッチがしにくいと文句を言ってる方がいますが、慣れてないだけだと思います。慣れてないのに本体のせいにするのはどうかと。あと、ブートキャンプだと使えないと言ってる方も見受けられますが、本体を含めMagic Mouse、Magic Trackpad共にMacで使うことを想定した仕様となっており、ウィンドウズで使うことはアップル社は想定しておりません。フォームウェアかなんなのかは知りませんが、そんなものも存在しません。どうしてもウィンドウズ上で使いたいという場合は、改造しなければなりません。と言っても、改造するにはプログラムを改ざんしないといけないので、不可能ですが…
    スラスラ打てます。僕は。ハイ。

    8 人中、2 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中1.0

    Bootcampでは一部のキーが効かない

    ¥ アンダーバー かな 英数キーなどがbootcamp環境のbluetooth接続だと一切反応しません
    現在他の方が開発したシェアウェアをインストールすることで対応できますが、bootcampで合計5~6個使えないのにQ&Aでドライバー入れ直しを勧めてるのはどうかと思う

    Wiress Keyboardでは問題なかったのにこれでは全く使い物にならない

    この問題が発生してから1年以上経過してるが改善せず隠蔽してる体質にも問題があると思う

    16 人中、14 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中4.0

    iPad用に購入

    Wireless Keyboardの置き換え。キーボードの電源スイッチと、キーストロークの深さが改善されたため購入を決定。
    前身のWireless Keyboard では、電源オンオフの操作がボタン長押しなので、持ち運び中に鞄の中で押されてしまうと勝手に電源が入りiPadに接続されてしまう問題があった。iPadのロック解除はキーボードの操作でも反応するため、鞄の中で何度もロック解除が試行され、いざ使おうとして取り出すと1時間ロックがかかっていたりして非常に使い勝手が悪かった。
    Magic Keyboard では、電源オンオフが物理的なスライドスイッチに変更され、これが硬めの操作感になっているため誤動作で電源が入ることがまず起こらない。Wireless Keyboard と違ってオンオフ状態が一目で分かるため切り忘れ防止にもなる。また、電力源が単3電池から充電池に変更されLightningで充電できるようになったので、iPadと共用できるようになり乾電池や電池用充電器を持ち歩く必要もなくなった。この点においても携帯性が高まったと言える。iPad の充電器を持ち歩くことに関しては新たに必要となったわけではないのでコスト増加とは考えない。
    Wireless Keyboard のもう一つの問題点としてキーストロークの深さとキー荷重の重さがあったが、これもストロークが浅く、荷重が軽くなった。ここは各人の好みかもしれないが、個人的には高く評価したい。
    マルチペアリングができず、他のMacやiPhone等と併用しづらい点が問題であるとも言える。個人的にはiPad専用で購入したので問題はないが、機能として備えていないことはマイナス評価に値する。
    総論として、iPad と共に携帯して使用するのに十分な扱いやすさを備えた製品であるが全く問題なしとは言えないので、☆4とする。

    12 人中、10 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中2.0

    MacBookのと変わりません

    やはりcommand, option, controlのキーは左右対象に並んでいていてほしいし、fnキーは邪魔ですね。
    どうして使用感を犠牲にして詰め込んだ小型キーボードだけをアップグレードしてるんでしょうか?
    持ち歩く前提ですか?iPad用ですか?
    テンキー付きのAppleKeyboardの方にもこういったアップデートが欲しいです。

    9 人中、5 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中4.0

    バッテリー以外は問題なし

    USを買いました。大きさも手頃で、キーボードの打ちやすさも気に入っています。MacBookProのキーボードより打ちやすいので、月から金は職場で。土日は家で使っています。
    バッテリーかBluetoothか、1日使っていると、文字が勝手に連続して打ち込まれたりします。その際は、USBで給電するか直接MacBookに繋げてしまえば問題無いのですが、悪い点としては、それくらいかもしれないです。
    買って良かった。できればもう1台欲しいかな。

    10 人中、9 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中4.0

    使い勝手良い

    今までは有線の純正フルキーボードを使っていました。これに比べるとキーボード自体が寝てくれたことで使い勝手は良くなりました。
    また、キータッチも従来よりストロークが小さいせいか静かですね。深夜とか文字を打っていても気になりません。

    唯一使い難いのはカーソル上下キーですね。小さいため、押し難いです。

    8 人中、7 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中5.0

    iPad Pro 9.7inchでも使えます。

    iPad Pro 9.7 inchで使ってみました。ブルートゥース接続がちょっとだけ煩わしいのですが、使い心地はいいですね。

    11 人中、9 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中5.0

    良い製品です

    薄くなりかっこよくなりました.デザイン的にはテンキーは無くて正解だと思います.個人的には,一度充電するとかなり電池がもつように進化したため,電池交換をするストレスが無くなったのが一番のメリットです.

    49 人中、35 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中2.0

    なぜ、10キーがないのか?

    標題通りです。頑なに、10キーを付けませんが、何か理由があるんでしょうかね。小さくしたい、シンプルにしたいというAppleの姿勢は高く評価できますが、不便になることがわかっているのに、10キーを排除する理由がみあたらない。
    USBケーブル版なら10キーはありますが、ワイヤレスに10キーを付けない理由がどうしても理解できない。
    残念でなりません。

    107 人中、50 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中1.0

    ブラインドタッチがしにくいキーボード

    申し訳ないが、Appleに今後改善して欲しいので低評価付けさせていただく。

    軽い、小さいはインパクトあるが、なんせ打ちにくい。
    ブラインドタッチしていると、今どこを触っているのか分かりにくくタイプミスが多発。
    慣れの問題かと思うが、macbook proでは特にそんな事もないし、他のパソコンのキーボードでもそんなことはほぼない。
    このキーボードだけの問題。
    デザイン性だけを追求した結果、一番大事なタイピングのしやすさを犠牲にしてしまったようだ。
    せっかく買ったものの、あまり使う気にならない。

    有線になってしまうが、プログラマー御用達のHappy Hacking Keyboardの方を勧める。
    遥かに使いやすい。

    良い点は、小さい、Bluetooth対応でUSB使わない、iPadなどに使える。
    でも個人的に非常に使いにくいし、値段も安くはないので、総合的に見て★1つにさせていただく。

    153 人中、110 人が「役に立った」と投票しています

  • 5点中4.0

    小さいのでいいのですが、矢印キーが・・・

    USを買いました。
    <よい点>
    全体に贅肉がとれて、小さくてとてもよいです。
    充電式も丸。
    <ん?な点>
    キーストロークは短くなり、少し違和感。
    右下の矢印キーが、左右のみ大きくなったので、デザイン的にはよいのかもしれませんが、自分は旧製品の左右キーの上にあった空間で矢印キーを認識していたので、その隙間がなくなり、ミスの連続。慣れの問題かもしれませんが、旧製品の方がよかったです。

    105 人中、96 人が「役に立った」と投票しています