• 5点中1.0

    純正なのに酷い

    買って1ヵ月程で「このアクセサリーでの充電はサポートされれいません」と言うふざけたメッセージが出る様になり、その後直ぐ充電出来なくなりました。純正品なのに、これは酷い。

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  • 5点中4.0

    ここ、気になる人はいませんかね…?

    StoreのHP上の画像にも無く、説明もありませんので、この商品の底面がどのような加工になっているのかがわかりませんでした。
    自分はAppleStore店頭でデモを見て、初めて確認できましたが、実際には底面はゴム等の滑り止めではなく、全面にフェルトのような素材が貼り付けられています。
    おそらく本体やそれを置いたところを傷つけないために施されているものと推測されます。
    で、あれば、やはり滑り止め性も兼ねたゴム等にしてもらいたかった。
    やや自重があり安定感はある感じはするものの、やはりフェルト(っぽい)素材では「滑る」可能性は否めない。
    何かのはずみにコードに負荷が掛かり、それがもとでサイアクはwatchごと落ちる…が、一番の不安。
    巷で売られている純正以外のものでも、大半は滑り止めを考慮した加工がされていると思われるので、なんの説明も確認の術も無いと、場合によってはそう(滑り止め加工)されているものだ…と疑いなく購入してしまう可能性も高いと思う。
    ここはAppleStore側でももう少し考えて商品説明をしてもらいたいもの。

    とは言いながら、watch専用の充電ケーブルを必要とせず、比較的安価で購入できるライトニングケーブルで接続するため、それぞれの使用する環境下での必要な長さのケーブルを選択し易いメリットは大きいと思う。
    それと、今回この商品を選んだ一番の理由としては、自分が装着しているcatalystの防水カバーを装着した状態では、他の充電ドック(クレードル)では防水カバーの厚みが邪魔をして本体裏面と充電ケーブル磁石面がくっつかずに充電ができないという事態が発生していて、充電ケーブルをドック(クレードル)から外して直接本体とつけて充電しなければならないという必要があったものが解消された。
    滑り止め性は犠牲にしても自分にとってはこの点は買いに値した。税込1万円超は痛い金額ではあったが…。

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