ア⁠ー⁠ト⁠ラ⁠ボ⁠:Yusuke Kaneko⁠と⁠作⁠る今⁠日⁠か⁠ら⁠使⁠え⁠るサ⁠イ⁠ン⁠ア⁠ー⁠ト

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サインペインターYusuke Kanekoと一緒に、人々の目を惹きつける魅力的なサインアートをデザインしてみませんか。手仕事ならではの温かいタッチのレタリングで、カフェやショップのウインドウ、ファッション誌の表紙などを飾ってきたYusuke Kaneko。欧米ではカルチャーとして根づくサインアートの歴史や描き方など、彼のストーリーからインスピレーションを受けましょう。伝えたい言葉が決まったら、iPadとApple Pencil、Procreateアプリケーションを使って、あらかじめ用意されたタイポグラフィを自由にアレンジしていきます。Yusuke Kanekoオリジナルのデザイン要素を加えながらテンプレートに配置して、仕事やプライベートですぐに使えるサインアートに仕上げましょう。The Big Drawフェスティバルを記念して開催されるセッションです。

Yusuke Kaneko

サインペインター

エディトリアルデザインの仕事を経てサインペインターに転身。DAMKY signs (ダンキーサインズ) の名前で活動する。手描きにこだわった趣のあるレタリングに定評がある。ショップのウインドウや壁、看板のサインアート、CDや雑誌のロゴ、Tシャツや家具のデザインなど、分野の垣根を越えて幅広く活躍している。

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The Big Drawフェスティバル 2019

絵を描くことの素晴らしさをあなたの日常に

The Big Drawはビジュアルリテラシーを促進するチャリティ団体です。その目的は世界共通言語であるドローイングを学習、表現、創作のツールとして広めること。それがThe Big Drawフェスティバルの背後にあるアイデアでもあります。

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ラボについてさらに詳しく

「ラボ」では、身につけたスキルを活かして作品づくりを始めることで、あなたの創造力をさらに発揮していきます。ビギナーの方は、事前準備として「スキル」セッションへのご参加をおすすめします。