Aperture 3

Apertureプラグインのアイコン

他社製プラグインとツール

Apertureには、写真を扱う作業に便利なツールが搭載されていますが、できることは他にもまだまだたくさんあります。画像編集や書き出し用のプラグイン、自動化やスクリプト、他社製のブックやWeb用のテーマが何十種類も豊富にそろっています。これらを使えば、業界が誇る専門レベルの編集機能を簡単にApertureに加えることができ、しかもApertureの中で使うことができます。*

Apertureプラグインの
使い方

編集プラグイン: プラグインをインストールしたら、画像メニューで外部エディタまたはプラグインで編集コマンドを選択します。自動的にインストールされているすべての編集プラグインのリストが外部エディタまたはプラグインで編集サブメニューに表示されます。

書き出しプラグイン:書き出しプラグインを使うときは、ファイルメニューで書き出すを選択します。書き出すサブメニューの下にインストールされているすべて書き出しプラグインのリストが表示されます。

フォトブックプラグイン

フォトブックを作成したら、Apertureからそのまま世界有数のブックメーカーに注文できます。プラグインをダウンロードしたら、Apertureの簡単に使えるツールでレイアウトを決めましょう。あとは数回クリックするだけでアップロードやブックの注文も完了です。

フォトブックプラグインについてさらに詳しく

画像編集プラグイン

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これらのプラグインを使うと、ノイズリダクション、特定箇所の調整、レンズ補正などさまざまな専用ツールが加わり、
Apertureの画像編集機能をさらに強化することができます。

フィルタとエフェクト

ノイズやレンズの補正

書き出しプラグイン

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ApertureからFlickr、Facebook、SmugMug、他の写真共有サイトへ直接写真を送れば、作業が効率的にこなせます。
他にも、離れたFTPサーバに直接写真をアップロードしたり、他のアプリケーションに送ったり、FlashベースのWebギャラリーを作るのも簡単です。

ウェブ上の写真共有

写真保管サイト

オンラインデジタルワークフロー

ファイル転送

連係

出力

自動化とスクリプト

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AppleScriptを利用した自動ワークフローを使うことにより、いくつもの複雑な段階を経てApertureの既存の機能を拡張するタスクをワンクリック操作で
できるようにしたり、ApertureをKeynote、Mail、InDesignなど他のアプリケーションを含むワークフローに簡単に連係させることができます。

取り込みワークフロー

書き出しワークフロー

その他

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サードパーティーが提供するクリエイティブなウェブテーマのデザインオプションを手に入れれば、オンラインでの写真公開の演出の幅が豊富に広がります。

ウェブテーマ

*一部の他社製プラグインは64ビットと互換性がなく、Snow Leopardを使って64ビットモードでAperture 3を起動すると利用できない場合があります。これらのプラグインは、Apertureを32ビットモードで再起動すると利用できます。64ビットバージョンの有無については各プラグインのベンダーに直接お問い合わせください。