現在位置も、目的地も、行き方も、コーヒーが飲める場所だってわかります。寄り道したい場所がたくさん見つかるかもしれません。でも、iPhone 4Sと一緒なら問題なし。いつでも安心。あなたの行きたい道を行きましょう。
自分を探そう。
例えば、初めて訪れた街でレストランを探したい時。iPhoneがあれば、自分がいまいる場所や店までの道順を簡単にマップで確かめることができます。iPhoneはGPS、Wi-Fi、携帯基地局を使った位置測定を組み合わせ、より正確な現在地を、よりすばやく、ピンポイントで特定します。あなたが移動すると、iPhoneは同時に現在地を自動で更新。目的地に着いたらマップにピンをドロップして現在地を正確にマークし、Eメール、iMessage、MMSで友だちやほかの参加者に送ることができます1。あなたの位置をツイートしたい時も、マップ上にいたままでどうぞ。
その場所、すぐに見つかります。
この近くでエスプレッソが飲みたい。そんな時は、検索フィールドに「コーヒー」と入力して検索しましょう。すぐにiPhoneが近くにあるカフェをお知らせします。特定の住所や会社名で検索することもできます。行きたい場所が見つかったら、ピンをタップするだけで、電話番号やウェブアドレスなどの詳しい情報が表示されます。
視点を変えてみよう。
高解像度を誇るRetinaディスプレイは、マップも細かい部分まで驚くほど鮮明に表示します。通常の地図と航空写真を切り替えたり、その両方を組み合わせたり、住所を指定してストリートビューで見ることもできます2。マップの拡大、縮小は画面をダブルタップまたはピンチするだけです。
ここから、そこまで。
行き方もすぐわかる。
iPhoneなら、リストに表示された詳しい道順をチェックしたり、マップ上にハイライト表示されたルートをたどりながら、目的地までの進みぐあいをGPSで確認できます。車や徒歩でのルートだけでなく、バスや電車での行き方や時刻を調べるのも簡単です。
いまいる場所、
向いている方角も確認できる。
コンパスアプリケーションは内蔵のデジタルコンパスと連動して、いまiPhoneが向いている方角を表示します。マップアプリケーションでは、いまあなたが向いている方角に合わせて、コンパスが画面上のマップを回転させます3。
