プレスリリース 1月 8, 2009

アップルの2009 Proxy Statement(株主総会招集通知)、オンラインで閲覧可能に

2008年1月7日、カリフォルニア州クパティーノ、アップルは本日、同社の2009 proxy materials(2009年株主総会招集通知)が、米国証券取引委員会のNotice and Access(通知/アクセス)ルールに基づき、ウェブ上( www.apple.com/investor )で閲覧可能になったことを発表しました。Notice and Accessルールの適用により、アップルは印刷物の製作と配送に伴う環境への影響を大幅に削減することが可能となります。
アップルの株主の皆様は、www.apple.com/investor に記載の手順、または2008年12月29日時点のアップルの株主に郵送されるNotice of Internet Availability of Proxy Materials(株主総会招集通知に関するインターネットでの閲覧)に記載の手順に従って、Proxy Materialsの印刷物を無料でお受け取りになることもできます。アップルの2008 Form 10-K(2008年度年次報告書)は、2008年11月5日に提出され、www.apple.com/investor でもご覧になることができます。
※ 本資料は、2009年1月7日付けで、米国アップルが発表したニュースリリースを日本語に翻訳したものです。
【アップルについて】
アップルはApple IIで1970年代のパーソナルコンピュータ革命に火をつけ、80年代にはMacintoshによって、再び、全く新しいパーソナルコンピュータを創出しました。数々の賞に輝く革新的なデスクトップおよびノートブック型コンピュータ、Mac OS Xオペレーティングシステム、iLifeデジタルライフスタイル・アプリケーション、そしてプロ向けの各種アプリケーションで業界をリードし続けています。これに加えてアップルは、ポータブルミュージックおよびビデオプレーヤーのiPodと、オンラインのiTunes Storeにより、デジタルメディアの分野でも先頭に立ってその革命を推し進め、さらに、革新的なiPhoneによって携帯電話市場にも参入しました。

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