エンコード処理を、ドラッグ&ドロップで簡単に。
Compressor 3.5の新しいバッチ処理テンプレート、機能強化されたドロップレット、自動検出設定により、エンコード処理時間を短縮し、その分、編集に時間をかけられます。しかも、Compressorでファイルのエンコード処理と配信をバックグラウンドで実行しながら、Final Cut Proで編集を続けることができます。
効率的なエンコード処理と配信
Compressor 3.5では、1つのファイルの出力でも、フォーマットの異なる複数のファイルの配信でも、エンコード処理を簡単に効率的に行えます。機能強化されたドロップレット、新しいバッチテンプレートなど、Compressorには、時間を節約するためのさまざまな方法が用意されています。 さらに詳しく
業界標準のエンコード処理
Compressorを使って、iPod、Apple TV、ウェブ、携帯電話、Blu-rayディスク、DVDなどで配布可能なファイルを作成できます。また、さまざまな他社製プラグインを使って、送出サーバ用のフォーマットやデジタルシネマワークフローなどを作成することも可能です。 さらに詳しく





