複数のデバイスに同じiCloud対応アプリケーションがあれば、iCloudがすべての
デバイス上のすべての書類を、自動的にいつでも最新の状態に保ちます。
すべてiCloudにまかせましょう。
書類を作ったり、編集すると
あなたのほかのiOSデバイスでも
それが反映されます。
あなたの書類と、あなたの編集を、どこへでも。
アプリケーションは、素晴らしいプレゼンテーションの作成や、完璧なレポートの執筆をはじめ、様々なことをiOSデバイス上でできるようにします。その際、複雑なファイルシステムで書類を管理したり、作業の保存を気にする必要はありません。あなたの書類はすべてアプリケーションの中に保存され、必要な時にいつでも使える状態になっています。さらにこれからは、アプリケーションが書類をiCloudに保存するので、どのデバイスを使っていても、最新の状態の書類にいつでもアクセスできます。しかも、すべてが自動で行われるため、まったく手間がかかりません。
iCloudのために作られたアプリケーション。
iCloudは、AppleのiOSデバイス用iWorkアプリケーションであるPages、Keynote、Numbersとシームレスに統合されています。さらにAppleは、作ったアプリケーションをiCloudに対応させるためのツールを開発者に提供しています。だから、自分で描いた傑作のイラストや、覚え書きのメモや、整理した在庫リストや、そのほか様々なものの最新版に、MacとWindowsパソコンを含むあなたのすべてのデバイスから、いつでもアクセスできるようになります。
iCloudにある書類を、Macでも、Windowsパソコンでも。
iCloudなら、Pages、Keynote、Numbersの書類をコンピュータとiOSデバイスの間で移動させるのも簡単です。ウェブブラウザでicloud.com/iworkにサインインすると、あなたのiOS用iWorkの書類がすべてそこにあります。もちろん、一番最近の編集もしっかり反映されています。iWork ’09、Microsoft Office、PDFフォーマットでダウンロードしたい場合は書類をクリック。またiWork ’09やMicrosoft Officeの書類をコンピュータからicloud.comにあるiWorkアプリケーションにドラッグ&ドロップすると、この書類があなたのすべてのiOSデバイスに現れるので、見直し、編集、プレゼンテーションをすぐに始めることができます。