スリープインジケータライト

スリープインジケータライトの加工では、まずCNC (コンピュータ数値制御) 装置でアルミ板を削り出します。つぎに、レーザードリルを使って、LEDライトの光を通すための小さな穴をあけます。この穴は非常に小さいため、光が消えると見えなくなり、アルミニウムの表面はなめらかそのものです。