韓国の常識は地球の非常識「強い韓国」はどこにいった!? ・追い込まれる韓国経済 渡邉哲也 ・なぜ韓国人は世界で嫌われるのか~鏡の向こうにある世界~ 但馬オサム ・ホーチミン・グレンデールジュネーブ ~対韓国情報戦争の最前線を行く~...
中国経済の衰退、米ロ対立、アメリカのアジア・リバランス政策の中で、ついに世界で中国排斥の動きが顕在化し始めた! 投資移民を停止したカナダ、歴史的に中国憎悪が激しいモンゴル、そして中国を捨て駒にしようとしているロシアなど、各国での中国離れを現地レポート!...
「韓国って、どうしていつもそうなの!?」 竹島、慰安婦、歴史認識――なにかと日本とぶつかり合う、超個性的な「隣人」韓国。我々を時に仰天させ、時に呆れさせ、時に怒らせ、あるいは爆笑させる、その「トンデモ」言動とは。 「えっ?...
止まるところを知らない韓国の「告げ口外交」と「反日攻撃」。それに対して、日本では「嫌韓感情」が高まり、ヘイトスピーチまで飛び出す始末。しかし、同じ土俵でケンカするのも、ひとんちの国旗を燃やす連中と同列になりそうで、それは日本人の名折れ。そこで漫画家・高信太郎は声を大にする。「両国の理解が深まることを願って、なん...
“なぜ日本人は「嫌韓への道」を選んだのか?”100万部以上を売り上げた漫画『嫌韓流シリーズ』の山野車輪、初の書き下ろし書籍!!一億総嫌韓時代の新しい「嫌韓道」とは……●日本を核攻撃する映画が最高の評価を受ける国? 詳しく見る この作者の本
韓国人と日本人は何が違うのか。韓国の哲学・政治・社会にはどのような特質があるのか。韓国人の意識構造から特有の社会システムを解き明かす。嫌韓論調が引き起こしたヘイトスピーチのデータ分析など気鋭の3学者による画期的韓国論。
他民族を嘲笑したり、排外主義を煽る「ヘイト本」は、すでにオワコン(終わったコンテンツ)となっている。 しかし、それらがどのようにして量産されたかを明らかにせずに、「再燃」を防ぐことはできない。 出版業界に生きるジャーナリストたちが、自ら立ち上がり、そのカラクリを暴くーー
「慰安婦問題最終合意」の崩壊、日本企業が敗訴した徴用工裁判……。日韓関係にひびがはいる事態がつづいている。そのたびに日本のマスコミは、右派からリベラルまで、多くのメディアが韓国特殊論をくり返す。日本の「嫌韓」形成に大きく影響している言説は韓国の本当の姿を伝えているのか?
話題騒然となった『韓国人による恥韓論』待望の第2弾!なぜ、私の国は、同じ過ちを性懲りもなく繰り返すのか?絶望的なまでの不信社会。正しきもの、弱きものがここでは生き残れない! 詳しく見る この作者の本
昭和史の泰斗2人が、いま日中韓で燃え上がるナショナリズムの実体について分析。背景にある歴史問題を直視し、憎悪の連鎖に歯止めをかけるための提言を行う。そして、他国に振り回されず権力に踊らされない、健全な日本人のナショナリズムの在り方についても示す――。大好評『そして、メディアは日本を戦争に導いた』に続く迫真の対談...