Mac App Storeで プロ 向けアプリを購入する際は、そのアプリと関連付けるApple Accountでサインインしていることを確認してください。
プロ 向けアプリをアップデートするには、既存のアプリをバックアップし、自動アップデートをオフにしてから、アプリをアップデートする必要があります。
Logic Pro が開かない場合、プロジェクトで再生や録音ができない場合、その他の問題がある場合の対処法をご案内します。
Mac 上のスペースを節約したい場合は、 Logic Pro やMainStageのサウンドライブラリを外付けのドライブに移しましょう。
Logic Remoteを接続するには、デバイスでネットワークの設定を確認するか、 Logic Pro からTouchOSCコントロールサーフェスを削除してください。
最新バージョンの Mac 用 Logic Pro の機能の強化点や改善点について説明します。
以前のバージョンから Logic Pro 12またはMainStage 4にアップデートすると、サウンドライブラリは新しい統合バンドルファイルに自動的に複製されます。
Apple Loopsの問題を解決するには、Apple Loopsライブラリを再インデックスしてください。
Logic Pro 10.5 に組み込まれている Quick Sampler を使って、単一のオーディオファイルで構成されるサンプラー音源をすばやく作成できます。
Logic Pro には、 Logic Pro のSession Playerを活用したさまざまなApple Loopsが用意されています。ループブラウザからプロジェクトにSession Playerループをドラッグすることで、ビート、ベースライン、キーボードのパートをすばやく追加できます。...
使用中のバージョンの Logic Pro アプリケーションとプロジェクトのバックアップについて説明します。
他社製のAudio Unitsプラグインを使っていて Logic Pro またはMainStageが正常に機能しない場合や、最近インストールしたプラグインが見つからない場合の対処法をご案内します。
処理スレッド数」の設定を使って、 Mac のプロセシングコアを Logic Pro で利用する方法を管理できます。
他社製のAudio Unitsプラグインをインストールしても、 Logic Pro またはMainStageのプラグインスロットに表示されない場合の対処法について説明します。
Logic Pro でシステムオーバーロードの警告が表示され、再生や録音が中断した場合の対処法をご案内します。
Mac とiPadの間で Logic Pro のプロジェクトをやり取りして、そのときどきのワークフローや実際にいる場所に応じて、いちばん適したデバイスで作業できます。
Logic Pro やMainStageでは、エフェクトやソフトウェア音源のプラグインのコントロールをリスト形式で表示し、VoiceOverで完全に操作できます。
Logic Pro で「オーディオと MIDI の同期中にエラーが発生しました」と表示される場合の対処法をご案内します。
他社製の Audio Units プラグインと外付けデバイスを Apple シリコン搭載 Mac 上の Logic Pro や Final Cut Pro で使う方法をご案内します。...
Logic Pro に関してサポートを利用したり疑問を解決したりするには、以下の関連情報を活用してください。
Logic Pro を開いたときに反応しなくなったり、予期せず終了したりする場合は、起動修飾キーを使って問題のトラブルシューティングを行ってください。
Appleシリコン搭載の Mac で Logic Pro を使用している場合、 Logic Pro をネイティブで開くことによって Logic Pro の機能すべてを使用できます。...
Logic Pro で「オーディオと MIDI の同期中にエラーが発生しました」と表示される場合の対処法をご案内します。
Logic Pro をもっと詳しく学ぶためのさまざまな情報をご案内します。
Logic Pro では、Camel Audioのプラグインを Logic Pro の対応するバージョンに自動で置き換えることができます。 Mac にインストールされていないCamel Audioのプラグインを使ったプロジェクトを開くと、ダイアログが表示されるので、「すべて置き換え」をクリックしてください。既存の設定内容も、 Logic Pro バージョンのプラグインに引き継がれます。...
最新バージョンの Mac 用 Logic Pro にアップデート
Logic Pro 10.5 以降で Live Loops を使って、ループ、サンプル、録音をミュージックグリッドで整理し、自由な形でノンリニアに作曲できます。
プロジェクト全体をアップロードするには、バウンスに含めたいトラックがメイン出力 (Output 1-2) にルーティングされていて、 Logic Pro のトラック領域やミキサーでミュートになっていないことを確認してください。...
を使って、MIDIデータ信号やオーディオ信号を外部のMIDIデバイスとの間でルーティングできます。 Logic Pro 10.2.3以降では、外部音源プラグインに「Auto-Compensate Latency(レイテンシを自動補正)」オプションがあります。このオプションが選択されている場合は、外部のMIDIデバイスへのMIDIデータの送信が遅延します。この遅延のおかげで、外部MIDIデバイスのオーディオ出力が、プロジェクトのほかのトラックと合うようになります。...
Appleサポートコミュニティにアクセスすれば、質問したり、既存の回答を見つけたり、ほかのユーザーと専門知識を共有することができます。
コミュニティにアクセスする