Logic Pro 10.5 以降で Live Loops を使って、ループ、サンプル、録音をミュージックグリッドで整理し、自由な形でノンリニアに作曲できます。
Apple Loops の問題を解決するには、Apple Loops ライブラリを再インデックスしてください。
Apple Loops の付属ファイルやカスタムファイルは、Mac の「ライブラリ」フォルダで見つけることができます。
波形ディスプレイの下部から、トラック領域のSamplerトラックレーンに、またはLive Loops グリッドのSamplerトラックのセルにドラッグします。
VoiceOverが、Live Loops の「Enable Performance」(パフォーマンスを有効に)チェックボックスを読み上げるようになりました。
Live Loops の「Drag a loop here」(ここにループをドラッグ)領域へのドラッグ&ドロップが、VoiceOverに対応するようになりました。
Logic Pro 12およびMainStage 4以降では、Logic ProおよびMainStageに含まれるソフトウェア音源パッチ、Apple Loops 、サンプルなどのサウンドライブラリファイルは、「Logic Pro Library.bundle」と呼ばれる1つのファイルに保存されます。この新しいファイルを使うことで、サウンドライブラリをほかのコンピュータで使用したり、外付けのストレージデバイスに移したりする作業が容易になります。...
新しいLive Loops グリッドを読み込んだ後に「取り消す」を実行すると、「オーディオリージョンの同じMIDIドローデータへの重複する参照が削除されました」というエラーが表示される問題が解決しました。
Apple Loops のDrummerループを使って、プロジェクトにすばやくドラムを追加する方法を説明します。DrummerループはApple Loops の一種で、曲に合わせてカスタマイズできます。
Drummerループを使って、プロジェクトにすばやくドラムを追加する方法を説明します。DrummerループはApple Loops の一種で、プロジェクトに合わせてカスタマイズできます。
オーディオやギターアンプの録音、およびApple Loops の場合、結合機能は利用できません。
iOS 用 GarageBand 2.3 では、サウンドライブラリを使って、曲の中で使える追加のサウンドパックを無料でダウンロードできます。サウンドパックには、Touch Instrument、Apple Loops 、Live Loops テンプレート、ギターや楽器のプリセットが 1 つずつ、または組み合わせて入っています。...
ループブラウザを開くと、「Apple Loops が見つかりません」というメッセージが表示される。
この場合、以下のような症状が現れることがあります。 ループブラウザを開くと、「Apple Loops が見つかりません」というメッセージが表示される。 ループブラウザ内のボタンが有効にならず、ブラウザにループが表示されない。 Apple Loops で上記以外の問題が起こる。 インデックスファイルを再構築するには、以下の手順を実行します。 管理者アカウントでログインします。 GarageBand が起動している場合は終了します。 Dock の Finder アイコンをクリックします。 「移動」メニューから「フォルダへ移動」を選択します。 こちらの記事 を参照し、ディレクトリの場所を入力します。 「Go」をクリックします。 「Apple Loops Index」フォルダ内の「Search Index」ファイルをすべてゴミ箱へ移動します(これらのファイルはあとで再構築されます)。 GarageBand を起動します。 「ループブラウザ」ボタンをクリックします。このとき、「Apple Loops が見つかりません」というメッセージが表示される場合があります。 Dock の Finder...
プロジェクト内で特定のトラックや個々のリージョンがミュートされており、今後もこれらを使う予定がない場合は、ファイルを削除する前に、トラック領域またはLive Loops グリッドからこれらを削除しておきます。
ブラウズしたいコンテンツの種類をタップします。たとえば、ソフトウェア音源のパッチなら「音源パッチ」、Apple Loops なら「ループ」、ギターアンプのプリセットなどのコンテンツなら「オーディオパッチ」をタップします。
して着信音として使うこともできます。ピアノやシンセサイザーなどの内蔵のTouch Instrumentを演奏して録音したり、Apple Loops の録音済みのビートやその他のバックグラウンドのパートを追加したり、ご自分の楽器演奏や歌を録音することもできます。...
まず、iPad 用 Logic Pro で新しいプロジェクトを作成できます。また、iOS 用 GarageBand や Mac 用 Logic Pro のプロジェクトを iPad 用 Logic Pro で開くこともできます。 GarageBand のプロジェクトを iPad 用 Logic Pro で開く iPad および Mac で Logic Pro のプロジェクトに取り組む iPad 用 Logic Pro には、使い方の習得に役立つ、ガイド付きレッスンが付属しています。「新規プロジェクト」選択画面で、「習得と探索」のガイド付きレッスンをタップしてください。すでに曲を開いている場合は、「プロジェクトブラウザ」ボタンをタップしてから、「プロジェクトを作成」をタップし、「新規プロジェクト」選択画面を開きます。「すべてを表示」をタップすると、レッスンのコレクション全体が表示されます。 デモプロジェクトをダウンロードすることもできます。デモプロジェクトには、Live Loops グリッドとサウンドパックがあらかじめ読み込まれています。サウンドパックには、サウンド、Apple...
Logic Proコンテンツを管理する 「Logic Pro」には、Apple Loops 、パッチ、ドラムキット、その他プロジェクトに使用できるコンテンツを含む膨大なサウンドライブラリが用意されています。「Logic Pro」のインストール時に基本的なサウンドと音源がインストールされます。インストールの完了後、追加コンテンツをダウンロードできます。 サウンド・ライブラリ・マネージャで、入手可能なコンテンツを表示して、ダウンロードするコンテンツを選択できます。サウンド・ライブラリ・マネージャではいくつかの項目に開閉用三角ボタンが表示されます。クリックすると、ダウンロードするコンテンツタイプを個々に表示して選択できます。また、サウンド・ライブラリ・マネージャを使って、アップデートされたサウンドをダウンロードしたり、サウンドライブラリ全体を再インストールしたりすることもできます。サウンドがアップデートされると、サウンド・ライブラリ・マネージャで通知され、ダウンロードできるようになります。一部の追加コンテンツは、「ライブラリ」またはループブラウザから直接ダウンロードすることもできます。 一部...
Apple Loops を入手していない場合、VoiceOverを使用してダウンロードできるようになりました。
新しいプロジェクトにオーディオファイルやApple Loops を追加します。
トラック領域で、または Live Loops グリッドのセルで、1 つまたは複数のリージョンを選択します。
デモプロジェクトをダウンロードすることもできます。デモプロジェクトには、Live Loops グリッドとサウンドパックがあらかじめ読み込まれています。サウンドパックには、サウンド、Apple Loops 、プロジェクトで使えるその他のコンテンツが入っています。...
次に、Drummer トラック、Apple Loops 、その他のリズミックな音源をトラックに追加すると、それらがオリジナルのテンポマップに合わせて自動的に調整されます。メトロノームをオンにすることもできます。メトロノームもテンポマップに従います。...
新規プロジェクト選択画面で、作成するプロジェクトの種類 (「トラック」または「Live Loops 」) をタップします。
Logic Pro 8、MainStage、Soundtrack Pro 2、Studio Instruments、Studio Effects、WaveBurner 1.5、Compressor 3、Impulse Response Utility、Apple Loops Utility、QuickTime 7 Proおよび必要なコンテンツを収録したDVD...
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