とプロジェクトの再生に必要なプラグインやソフトウェア音源だけが読み込まれるので、プロジェクトをすばやく開けるようになります。 Native Instruments Maschineはジェネレータ型のプラグインなので、外部のMIDIやトラック上のリージョンからの入力がなくても音を生成できます。通常であればLogicはジェネレータ型のプラグインの動作を理解しているので、プラグインを有効な状態を保ったままプロジェクトを読み込みます。ところがMaschineの場合はみずからを音源型のプラグインとしてLogicに報告するので、プラグインの動的な読み込み時にMaschineの挿入されたトラックが有効にならない可能性があります。...
EXS24で作成されたサンプラー音源を読み込むには、その音源をライブラリから、または「Sampler」ウインドウの上部にあるポップアップメニューから読み込むだけです。SamplerはEXS24と同じファイル拡張子(.exs)を使い、デフォルトではEXS24と同じ場所(「~/ミュージック/Audio Music Apps/Sampler Instruments 」)にカスタムソフトウェア音源を保存します。カスタムのサンプラー音源のライブラリが大きい場合は、検索フィルタを使って目的のソフトウェア音源を検索できます。...
Logic Pro Legacy Instruments
Logic Pro Legacy Patches、Logic Pro Legacy Instruments 、Logic Pro Legacy Loopsのサウンドパックを使って、Logic Pro 12の最初のリリースで欠落していたレガシーコンテンツを再インストールできます。...
されます。新しいバージョンをインストールすると、それに応じて追加、アップデート、削除されることがあります。 プラグイン設定 プラグイン設定は「Logic Pro」内と「/ライブラリ/Application Support/Logic/Plug-In Settings」に保存されます。 サンプラー音源 /ライブラリ/Application Support/Logic/Sampler Instruments サンプル /ライブラリ/Application Support/Logic/Alchemy Samples /ライブラリ/Application Support/Logic/EXS Factory Samples /ライブラリ/Application Support/Logic/Ultrabeat Samples サウンドライブラリの場所を変更する 互換性があり十分な空き領域のある別のボリュームやパーティションにサウンドライブラリを移動できます。サウンドライブラリの場所を変更すると、Apple Loopsとインパルスレスポンスを除くすべてのサウンド・ライブラリ・コンテンツが新しい場所に移動...
Logic Pro 8、MainStage、Soundtrack Pro 2、Studio Instruments 、Studio Effects、WaveBurner 1.5、Compressor 3、Impulse Response Utility、Apple Loops Utility、QuickTime 7 Proおよび必要なコンテンツを収録したDVD...
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