Logic Remoteを接続するには、デバイスでネットワークの設定を確認するか、 Logic ProからTouchOSCコントロールサーフェスを削除してください。
Logic Pro 10.5 以降で Live Loops を使って、ループ、サンプル、録音をミュージックグリッドで整理し、自由な形でノンリニアに作曲できます。
Logic Pro 10.4.5以降では、最大16の外部MIDIデバイスに対し、MIDIクロック設定を個別に行えます。
Logic Pro内のツールを使ってプロジェクトのサイズを縮小する方法をご案内します。
Logic Pro 10.4 では、ミキサー、 Logic Pro に組み込まれているプラグイン、一部の他社製プラグインを調整した後、その調整作業を取り消したりやり直したりすることができます。
Logic Pro 10.3 で選択ベース処理機能を使って、オーディオリージョンにプラグイン処理を適用する方法について説明します。
を使って、MIDIデータ信号やオーディオ信号を外部のMIDIデバイスとの間でルーティングできます。 Logic Pro 10.2.3以降では、外部音源プラグインに「Auto-Compensate Latency(レイテンシを自動補正)」オプションがあります。このオプションが選択されている場合は、外部のMIDIデバイスへのMIDIデータの送信が遅延します。この遅延のおかげで、外部MIDIデバイスのオーディオ出力が、プロジェクトのほかのトラックと合うようになります。...
Logic ProおよびMainStageには、クラシックなEQモジュールをベースとした3つのVintage EQプラグインがあります。
Logic ProやMainStageのサウンドライブラリを一式全部インストールしようとして問題が起きる場合は、コンテンツパッケージを別々に分けてインストールしてみましょう。
Logic Pro 10.2.1以降では、「マルチスレッド処理」という設定項目を使って、パフォーマンスを微調整できます。
さまざまな Logic Proのコマンド用に独自のキーボードショートカットを作成し、ワークフローの高速化を図りましょう。Touch Barを搭載しているMacなら、Touch Barのカスタマイズもできます。
Logic Proのサウンドライブラリに入っている200以上のキットピースから選んでカスタムのDrum Machine Designerキットを作成できます。また、独自のサンプルも使えます。
Logic Pro 10.5 の Sampler では、ナビゲーションバーにサンプルをドラッグする簡単操作で、表現力豊かで独特なサンプラー音源をすばやく作成できます。サンプルがインテリジェントに解析され、キーに自動的にマッピングされます。...
Logic Proでオーディオを録音する際やソフトウェア音源を再生する際に、音を実際に鳴らしたり歌ったりしてから、スピーカーやヘッドフォンからその音が聞こえてくるまでの間に、若干の遅れが生じることがあります。こうした遅延を「
Logic Proのメインウインドウで、Finderや Logic Proの各種ブラウザからファイルを、オーディオリージョンやMIDIリージョンを、さらにはオーディオリージョン内でマーキー選択した一部を、トラックヘッダの下部の最終トラックの下までドラッグし、ポップアップメニューに表示される以下のいずれかのソフトウェア音源を選んで作成できます。...
スマートテンポでオーディオリージョンの初回の解析が済んだ後で、解析結果を微調整してテンポマップの精度を上げたいという場合もあるでしょう。スマート・テンポ・エディタのヒントモードでは、 Logic Proでダウンビートやビートがより正確に検出されるように「ヒント」を追加できます。...
Logic Proプロジェクトを再生します。低減した方がいい高域周波数のピークを見極めるには、Channel EQのウインドウを開いて、プロジェクトが再生されている間、アナライザを観察してください。一般に、女声の歯擦音は5~8kHzの間、男声の場合は3~6kHzの間で生じます。...
Logic Pro のステップシーケンサーのチュートリアルにそって、使い方を学ぶこともできます。 Logic Proで、「ファイル」>「テンプレートから新規作成」の順に選択します。「チュートリアル」をクリックし、「ステップシーケンサー」をクリックしてから「選択」をクリックしてください。...
Logic Pro」>「キーコマンド」>「編集」の順に選択します。
ChromaVerbプラグインを使えば、最大14の部屋の種類の中から選択してトラックにリバーブを追加し、グラフィックディスプレイを見てリバーブ設定を確認し、調整できます。
処理スレッド数」の設定を使って、Macのプロセシングコアを Logic Proで利用する方法を管理できます。
Logic Proでシステムオーバーロードの警告が表示され、再生や録音が中断した場合の対処法をご案内します。
Logic Pro 10.5 に組み込まれている Quick Sampler を使って、単一のオーディオファイルで構成されるサンプラー音源をすばやく作成できます。
サブスクリプションに登録したら、iPad用 Logic Proをすぐに使い始められます。プロフェッショナルによる作曲、ビートメイキング、編集、ミキシングに対応する、クリエイティブで洗練されたツールがすべて揃っています。
アプリやmacOSのアップデート後に Logic Proが機能しなくなった場合は、お使いの他社製ソフトウェアとハードウェアの対応状況を確認してください。
最新バージョンのMac用 Logic Proの機能の強化点や改善点について説明します。
Logic Pro 12.0にアップデートした後にサウンドライブラリで不足しているパッチを再インストールするには、 Logic Pro 12.2にアップデートした上で、 Logic Pro Legacyのパッチ、音源、ループのサウンドパックをダウンロードしてください。...
Logic Proが開かない場合、プロジェクトで再生や録音ができない場合、その他の問題がある場合の対処法をご案内します。
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