プライバシー”>“位置情報サービス”>“システムサービス”と選択し、“位置情報に基づく検索候補”をタップして位置情報サービスをオフにすることで、Siriの検索の候補での位置情報サービスを無効にできます。デバイスの位置情報サービスをオフにすると、正確な位置情報はAppleに送信されなくなります。関連性のある候補を提示するために、Appleにより お客様 のインターネット回線のIPアドレスが使用される場合があります。IPアドレスは、地図上の区域と照合することにより、おおよその位置情報を推測するために使用されます。 Siriのパーソナライズでデバイス間を同期したくない場合は、“設定”>“[自分の名前]”>“iCloud”と選択し、“Siri”をタップしてオフにすることでSiriを無効にできます。 Siriからの提案および検索を使用することで、Appleおよびその子会社と代理業者が、あなたの情報を送信、収集、保守、処理、および使用することに同意し、承諾することになります。Appleが収集する情報は、いかなる場合においてもAppleのプライバシーポリシー(www.apple.com/privacy を参照...
お客様 のiOSデバイスにロック解除のパスコードを変更するよう促すメッセージが表示された場合の対処方法を説明します。
iPhone、iPad、Apple Watchなどが、あらゆる年代の お客様 の自立した生活、人々とのつながり、健康をどのように支援しているかをご紹介します。
iPhone、iPad、iPod、Mac、Apple TV、Apple Watch、AirPods、Apple Vision Pro、Beats製品をお持ちの お客様 は、Appleがその製品を販売店に供給した最終日から最低5年間...
デバイスに入っている情報を守る上で、セキュリティは誰にとっても重要な課題です。Appleでは、 お客様 の情報を守るため、Touch IDでも努めたように、重要な対策をいくつか施しました。Face IDは、TrueDepthカメラと機械学習の機能を用いて、安全な認証ソリューションを確立しています。Face IDのデータは、顔の数学的モデルも含め、暗号化され、Secure Enclaveでしか利用できないキーを使って保護されます。...
Apple Payは、主要な銀行から発行されている多くのクレジットカードやデビットカードに対応しています。対応しているカードをApple Payに追加すれば、これまでと同じようにカードのポイントをためたり特典や補償を受けたりできます。
Appleでは、プライバシーを基本的人権と考えています。Appleの製品はいずれも、個人情報を守るため、「誰と」「何を」共有するか お客様 一人ひとりが選べるようにするため、一から作り上げられています。当社のすべての製品に、教育機関向けに作られた製品も含め、プライバシー機能や制御機能が組み込まれているのは、そのためです。Appleの製品は、データの収集や使用を制限し、極力デバイス上で処理を済ませ、情報の共有方法について透明性と管理機能を確保する仕様になっています。...
Appleでは、おおよその購入額、アプリの開発者とアプリ名、おおよその日時、取引が問題なく完了したかどうかなどの匿名の取引情報を収集します。Appleでは、Apple Payやその他のApple製品やサービスの品質向上に役立てるためにこのデータを使用します。さらにAppleでは、Apple Pay対応のアプリやSafariのWebサイトに対し、個人情報の取り扱いについて明記したプライバシー保護規定を定め、 お客様 が確認できるように徹底することを義務付けています。...
ウォレットを使うと、クレジットカードやデビットカード (お住まいの地域が Apple Pay に対応している場合)、交通系 IC カード、飛行機の搭乗券、イベントチケット、学生証などを一か所にまとめて iPhone や Apple Watch に保管しておけます。(Apple Pay に対応した国や地域で) Apple Pay を使う場合は財務情報が収集され、この限られたデータ一式が Apple Pay のカスタマーエクスペリエンスの向上に役立てられます。たとえば、Apple はお支払い情報 (Apple Pay に追加された決済カードのリストなど) を使って、 お客様 が リモート からこれらのカードを削除できるようにしています。また、Apple Pay にカードを追加する際に、そのカードで Apple Pay を利用できるかどうかを判断し、詐欺行為を防止するため、カードに関連する情報、デバイスの設定、デバイスのおおよその位置情報、デバイスの利用パターンが送信される場合があります。Apple Pay で、クレジットカードやデビットカードの番号が記憶されることはありません。Apple Pay...
Verizon の お客様 がカンファレンスルームの番号を自動ダイヤルできない問題が解決しました。
し、特に FTPServer と Libc プロジェクトに存在したローカルまたは リモート ユーザがシステムの root 権限を不正に取得することを可能にする fb_realpath() 関数の潜在的な脆弱性を解決しました。
影響:「iPhone を探す」が無効であっても、MobileMe アカウントで構成済みのデバイスが リモート ワイプされる可能性がある。
説明:Safari の open-help-anchor URL ハンドラにおける問題により、悪意を持って作成された Web サイトによってローカルのヘルプファイルが開かれる可能性があります。これにより、機微情報が漏洩したり、任意のコードが実行されたりする可能性があります。このアップデートでは、 リモート サイトからの open-help-anchor URL ハンドラの呼び出しを回避することで問題が解消されています。この問題の報告は、Billy Rios 氏および Microsoft Vulnerability Research の功績によるものです。...
影響: リモート の攻撃者によって、突然 cupsd のアプリケーションが終了する可能性がある。
説明:Safari では Web サイトで国固有のトップレベルドメインに Cookie を設定することができるため、 リモート の攻撃者がセッション固定化攻撃を行い、ユーザの資格情報をハイジャックできる可能性があります。このアップデートでは、ドメイン名の検証を強化することで問題が解消されています。この問題の報告は、iCab.de の Alexander Clauss 氏の功績によるものです。...
影響: リモート 攻撃者がプリンタ共有サービスへのアクセスを妨害できるようになる可能性がある。
影響: リモート 攻撃者によって、デバイスが突然リセットされる可能性がある。
説明:URL の処理に、カノニカライズ (正規化) 上の問題が存在していました。悪意を持って作成された RSS フィードのサブスクリプションに登録し、その RSS フィード内のリンクをクリックすると、任意のファイルがユーザのシステムから リモート サーバに送信される可能性があります。このアップデートでは、URL の処理を改善することで問題が解消されています。...
説明:iChat は、AOL Instant Messenger および Jabber のアカウント向けに、SSL (Secure Sockets Layer) をサポートしています。AOL Instant Messenger アカウントに接続できない場合、iChat は自動的にこのアカウントに対して SSL を無効化し、SSL が手動で再度有効化されるまで、続きの会話をプレーンテキストで送信します。このため、影響を受けるシステムからのネットワークトラフィックを監視できる リモート 攻撃者によって、AOL Instant Messenger の会話内容が入手される可能性があります。このアップデートでは、iChat の動作を変更して常に SSL を使用するようにし、「Require SSL」の設定が有効になっていない場合にのみ、安全性の低いチャネルを使用することによって、この問題が解消されています。iChat アカウントで SSL がサポートされていない Mac OS X v10.5 より前のシステムでは、この問題は発生しません。この問題の報告は、Chris Adams 氏の功績によるものです。...
影響:未認証の リモート 攻撃者によって、サービス運用妨害が引き起こされたり任意のコードが実行されたりする可能性がある。
説明:Java プラグインはアプレットによる file://URL の起動をブロックしないため、悪意を持って作成された Java アプレットを含む Web サイトにアクセスすると、 リモート の攻撃者がローカルファイルを起動し、任意のコードを実行する可能性があります。このアップデートでは、URL の処理を改善することで問題が解消されています。これは Apple 固有の問題です。この問題の報告は、Nitesh Dhanjani 氏および Billy Rois 氏の功績によるものです。...
メールアプリケーションの「メッセージ内の リモート コンテンツを読み込む」環境設定が無効になっているときに Spotlight がメールの リモート コンテンツを読み込んでしまう原因となる問題を解決します。
説明:Berkeley Internet Name Domain (BIND) サーバは、Mac OS X で配布されており、デフォルトでは有効になっていませんが、有効にすると、BIND サーバによってホスト名と IP アドレスが変換されます。DNS プロトコルの脆弱性が原因で、 リモート 攻撃者による DNS キャッシュポイズニング攻撃を受け、BIND サーバを DNS として使用しているシステムが偽りの情報を受信する場合があります。このアップデートでは、ソースポートランダマイゼーションを導入し、キャッシュポイズニング攻撃に対する回復力を強化することで問題が解消しています。Mac OS X v10.4.11 システムの BIND は、バージョン 9.3.5-P1 にアップデートされています。Mac OS X v10.5.4 システムの BIND は、バージョン 9.4.2-P1 にアップデートされています。この問題の報告は、IOActive の Dan Kaminsky 氏の功績によるものです。...
本稿執筆時点において、この脆弱性が悪用されて お客様 に被害が出たという例は報告されていませんが、自分のコンピュータが攻撃を受けるリスクが高いと思う場合は、ターミナル App を使って、追加の CPU 命令を有効にし、ハイパースレッディング (Hyper-Threading) テクノロジーを無効化することで、今回の脆弱性に対して完全な緩和策を講じることができます。...
AppleCare では、サポート契約をお持ちの お客様 に対してのみ、この高度な設定の電話サポートを提供します。
影響: リモート 攻撃者が、認証済みの SNMPv3 パケットを偽装できる可能性がある。
説明:ISC BIND 9 ~ 9.5.0a5 は、リゾルバの質問に答えたり、スレーブネームサーバに NOTIFY メッセージを送信したりする際の DNS クエリ ID の作成で脆弱な乱数ジェネレータを使用します。これにより、 リモート の攻撃者は次のクエリ ID を容易に推測し、DNS キャッシュポイズニングを簡単に実行できます。このアップデートでは、乱数ジェネレータを改善することで問題が解消されています。...
説明:アドレスブックの URL ハンドラに書式文字列に関する脆弱性があります。 リモート の攻撃者は、悪意を持って作成された Web サイトにアクセスするようユーザを誘導することで、アプリケーションを突然終了させたり、任意のコードを実行したりする可能性があります。このアップデートでは、書式文字列の処理を強化することで問題が解消されています。この問題は、Mac OS X 10.5 以降を搭載しているシステムでは発生しません。...
KDDIをご利用の お客様 がVisual Voicemailをアクティベーションすることができない問題を修正
購入後1カ月以内のMacBook proのAppleCareに入るにはどうしたら良いですか?
Appleサポートコミュニティにアクセスすれば、質問したり、既存の回答を見つけたり、ほかのユーザーと専門知識を共有することができます。
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