Final Cut Proの能力と
可能性をさらに広げよう。

独創的なプラグイン、コンテンツ、デバイスの数々を使って、
あなたのプロジェクトを完璧に仕上げましょう。

Nodes Blast with Letters(Yanobox製)

エフェクト
+

FxFactory Pro Pop Art(FxFactory製)

Boris Continuum 11X

新しいContinuum 11はイメージ復元、3Dオブジェクト、合成、手ぶれ補正のツールを備え、Mochaテクノロジーによるマスキングとプラナートラッキングの機能も組み込まれています。

Boris Continuum 11Xについてさらに詳しく(英語)

CHV Plugins

ビデオの修復、合成、3Dエフェクトやモーフィングエフェクトの作成などができるプロ仕様のビデオエフェクトプラグイン。

CHV Pluginsについてさらに詳しく(英語)

CrumplePop

Final Cut Proのためだけに開発された、放送&映画レベルの高品質なエフェクトを探して購入できます。

CrumplePopについてさらに詳しく(英語)

Digieffects

プロ仕様のビジュアルエフェクトとエディトリアルデザインが特長の、Final Cut ProとMotionのためのプラグイン。

Digieffectsについてさらに詳しく(英語)

Digital Anarchy

定評あるBeauty Box Videoレタッチプラグインを含む、パワフルで使いやすいビジュアルエフェクト。

Digital Anarchyについてさらに詳しく(英語)

Digital Heaven

あらゆるプロジェクトのクオリティを向上させる、使いやすいトランジション、タイトル、タイマー、画面分割エフェクトなどがそろっています。

Digital Heavenについてさらに詳しく(英語)

FCPEffects

Final Cut ProとMotionのためだけにデザインされた幅広いエフェクトを探して購入できます。

FCPEffectsについてさらに詳しく(英語)

FxFactory Pro

プロジェクトに合わせて選べる150以上の主要なフィルタ、トランジション、ジェネレータがそろったツールボックス。

FxFactory Proについてさらに詳しく(英語)

Hawaiki Keyer

プロ仕様のグリーンスクリーンとブルースクリーン対応キーイングプラグイン。きめ細かいコントロールと優れたパフォーマンスが特長です。

Hawaiki Keyerについてさらに詳しく(英語)

Idustrial Revolution

人気が高いXEffectsパッケージを含む、無料と有料のプラグイン、テンプレート、ツールを提供しています。

Idustrial Revolutionについてさらに詳しく(英語)

Makeup Artist 3

肌のトーンをなめらかにしたり、シワやシミなどを目立たなくする、優れたエフェクトがそろっています。

Makeup Artist 3についてさらに詳しく(英語)

mCensor

Mochaの自動トラッキングを使って、Final Cut Proの中でセンサーシップマスクを作成できるパワフルなツール。

mCensorについてさらに詳しく(英語)

mFlare

グロー、カラー、配置などをコントロールできる機能を使って、リアルなレンズフレアエフェクトをデザインし、アニメーション化できます。

mFlareについてさらに詳しく(英語)

mVolumetric

カスタムシェイプ、照明、光源をコントロールできる、最高にリアルな3Dボルメトリックライトレイエフェクト。

mVolumetricについてさらに詳しく(英語)

NewBlueFX

色補正、グレーディング、タイトル制作など、様々なプロ仕様のエフェクトが用意されているGPUアクセラレーション対応プラグイン。

NewBlueFXについてさらに詳しく(英語)

Primatte Keyer

完璧なキーイングが自動的にできることが多いアルゴリズムを利用して、グリーンスクリーンやブルースクリーンをワンクリックで削除します。

Primatte Keyerについてさらに詳しく(英語)

RE:Vision Effects

高く評価されているDEFlicker、DE:Noise、ReelSmart Motion Blurソフトウェアのほか、定評があるTwixtorリタイミングプラグインを提供しています。

RE:Vision Effectsについてさらに詳しく(英語)

ReelPath

パーティクルトレイルを使った高度な動きやエフェクトを活用できる、Final Cut Proのためのアニメーションツール。

ReelPathについてさらに詳しく(英語)

Universe

プロの間で高く評価されている、エディターとモーショングラフィックアーティストのためのエフェクト、トランジション、モーショングラフィックス、ツールが75以上。GPUアクセラレーションに対応しています。

Universeについてさらに詳しく(英語)

Yanobox Nodes

Final Cut ProとMotionで連結されたモーショングラフィックスと抽象的なパーティクルの世界を作り出す、かつてないパワーを持ったプラグイン。

Yanobox Nodesについてさらに詳しく(英語)

キャプションツール
+

Caption Converter

SubRip(SRT)、 iTunes Timed Text(iTT)、 WebVTT(VTT)、SubViewer(SUB)、 Adobe Encoreテキストスクリプト、Adobe Premiere Proマーカーの各ファイル内に保存されたキャプションとサブタイトルの変換、編集、翻訳ができます。

Caption Converterについてさらに詳しく(英語)

Scribeomatic

クラウドベースのトランススクリプト。ダイアログによるビデオのタグ付け、テキストの検索、キャプションの書き出しと焼き込みができます。

Scribeomaticについてさらに詳しく(英語)

Simon Says

Final Cut Proのイベントとプロジェクトの書き起こし、サブタイトルやキャプションの追加をすばやく正確に行えます。

Simon Saysについてさらに詳しく

SpeedScriber

わずか数分でトランススクリプトを自動的に作成し、ラウンドトリッピング統合でFinal Cut Pro Xのクリップに付けることができます。

SpeedScriberについてさらに詳しく(英語)

色補正
+

Color Finale(Color Grading Central製)

Chromatic

トラッキング、カラーキーイング、RGBカーブとHSLカーブ、3ウェイカラーホイールなどを備えた、フレキシブルで充実したカラーグレーディングプラグイン。

Chromaticについてさらに詳しく(英語)

Color Grading Central

代表的なColor Finaleプラグインを使って、Final Cut Proで驚くようなカラーグレーディングを施すことができます。

Color Grading Centralについてさらに詳しく(英語)

Color Precision

きめ細かいコントロールで完璧なルックをすばやく作成できる、パワフルなカラーグレーディングツールのセット。

Color Precisionについてさらに詳しく(英語)

ColorSynth

ColorSynthグレーディングモジュールとそのパートナーである精密なKeys™コントロールサーフェスは、シンプルなOne Lightパスから最も難解なカラーグレーディングのニーズにまで対応するように設計されています。

ColorSynthについてさらに詳しく(英語)

DaVinci Resolve

XMLベースでFinal Cut Proと統合できる、先進的なソフトウェアとハードウェアの色補正ツール。

DaVinci Resolveについてさらに詳しく(英語)

EPICOLOR

人間の目が色を認識する仕組みを反映させた、色彩恒常性にもとづく自動色補正ツール。

EPICOLORについてさらに詳しく(英語)

Hawaiki Color

業界標準のカラーホイールと見やすいスライダが特長の、汎用性の高いカラーグレーディングプラグインのコレクション。

Hawaiki Colorについてさらに詳しく(英語)

Koji Advance

ビデオのカラー調整と仕上げに役立つ、パワフルなコントロールのセット。美しい35mmモーションピクチャーフィルムのような印象になります。

Koji Advanceについてさらに詳しく(英語)

Levels and Curves

フィルムログスペースに適用されるプロ仕様の曲線ベース色調整を、調節式コントロールを使ってビューアの中で直接行えます。

Levels and Curvesについてさらに詳しく(英語)

LUTx

Final Cut ProのためのパワフルなLook Up Table(LUT)プラグイン。標準のLUTフォーマットに対応し、ダウンロードできるLUTコレクションが含まれます。

LUTxについてさらに詳しく(英語)

Magic Bullet Looks

200を超える新しいルックのプリセットがそろっています。お気に入りの映画やTV番組にマッチするようにデザインされています。

Magic Bullet Looksについてさらに詳しく(英語)

mLUT Cinepack

30の映画レベルの3D LUTを、映画製作者やカラリストに提供しています。Final Cut ProとMotionのためのmLUTプラグインもバンドルされています。

mLUT Cinepackについてさらに詳しく(英語)

Ripple Tools

スプリットスクリーンの追加、マットの作成、従来型のカラーホイールを使った色補正などができる12のプラグイン。

Ripple Toolsについてさらに詳しく(英語)

ScopeBox

あなたのMacを、色補正と放送品質管理のために特化されたビデオスコープのセットに変身させます。

ScopeBoxについてさらに詳しく(英語)

タイトル
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mTitle 3D Vol.4(motionVFX製)

DH_SubtitleX

Final Cut ProとMotionでボックス型サブタイトルを簡単に作成できます。字送り、行送り、影やアウトラインのコントロールが用意されています。

DH_SubtitleXについてさらに詳しく(英語)

KineticText

わずか数クリックで複雑なテキストアニメーションを作成できる、キネティックタイポグラフィーのプリセット。

KineticTextについてさらに詳しく(英語)

Lower Pop

幅広いスタイルとアニメーションの、カスタマイズできるテロップ用タイトルがそろっています。シンプルなコントロールでルックを調整できます。

Lower Popについてさらに詳しく(英語)

mCallouts Tech

入念にデザインされた、テクノロジーがテーマの50の吹き出しのセット。シンプルなオンスクリーンコントロールを使って正確にトラッキングできます。

mCallouts Techについてさらに詳しく(英語)

mObject

美しい3Dオブジェクトとテキストをデザインしてアニメーション化したら、3Dモデルパックを追加してシーンにさらなる魅力を加えることができます。

mObjectについてさらに詳しく(英語)

mTitle 3D

30の美しい3Dタイトルのセット。シンプルなコントロールでタイミングやタイポグラフィー、全体のルックを調整できます。

mTitle 3Dについてさらに詳しく(英語)

Ripple 3D Toolkit

目を奪うタイトルスタイルを作成し、カスタマイズできる3D環境でタイトルシーンを組み立てるための、4つの独立した3Dタイトルプラグイン。

Ripple 3D Toolkitについてさらに詳しく(英語)

Ripple TitleMations

シンプルでハイエンドな展開と動きが特長のプロ仕様のアニメーションタイトルで、プロジェクトに磨きをかけましょう。

Ripple TitleMationsについてさらに詳しく(英語)

Scoreboard

カスタマイズできるタイトル、トランジション、テロップ要素を含む、スポーツをテーマにしたユニークなグラフィックス。

Scoreboardについてさらに詳しく(英語)

Shadow Type

ライティングと影を緻密にカスタマイズできる高度なコントロールを使って、クリーンでエレガントなタイトルを作成できます。

Shadow Typeについてさらに詳しく(英語)

SUGARfx Subtitles

数種類のフォーマットの業界標準データを使ってサブタイトルを作成できます。

SUGARfx Subtitlesについてさらに詳しく(英語)

3D Text Overlays

ユニークなアニメーション、テクスチャ、背景を持つ3Dタイトルがそろっています。プロジェクトに合わせて簡単にカスタマイズできます。

3D Text Overlaysについてさらに詳しく(英語)

Title Punch

アニメーション化されたカラフルな背景グラフィックスを追加して、タイトル、静止画、ビデオクリップに透明感を持たせることができます。

Title Punchについてさらに詳しく(英語)

Yanobox Motype

ブラー、パーティクルストリーム、遠近感などを調整するパワフルなオプションが用意された、ユニークなタイトル作成プラグイン。

Yanobox Motypeについてさらに詳しく(英語)

トランジション
+

Super Dissolve(Hawaiki製)

Alex4D Transitions

テキスト、写真、ビデオコンテンツに、スクリーン上で現れたり消えたりする美しいアニメーション効果をすばやく追加できます。

Alex4D Transitionsについてさらに詳しく(英語)

AutoSplit

様々なレイアウト、図形、アニメーションから選択できる汎用性の高いスプリットスクリーンアニメーション。

AutoSplitについてさらに詳しく(英語)

Flow Pop

Final Cut Pro Xのためだけにプロがデザインした、スムーズでシームレスなトランジション。

Flow Popについてさらに詳しく(英語)

Hawaiki Super Dissolve

Final Cut Proのための革新的なプラグイン。パワフルな機能でトランジションを変身させます。

Hawaiki Super Dissolveについてさらに詳しく(英語)

Kingluma Flux

クリップからクリップへのプッシュ、パン、スプリング、ズーム、シェイクなどができる、エネルギッシュでカスタマイズ可能なトランジション。

Kingluma Fluxについてさらに詳しく(英語)

mBehavior

Final Cut Proで完璧なアニメーションを作成するための、躍動感あふれる160のプリセットを集めたコレクション。

mBehaviorについてさらに詳しく(英語)

mTransition Zoom

ドラッグ、ドロップのほか、カスタマイズしてクリップ間にダイナミックなズームエフェクトを作成できる、50のズームトランジション。

mTransition Zoomについてさらに詳しく(英語)

Ripple Timelines

カスタマイズできるアニメーションのタイムライングラフィックスを使いながらビデオを時系列で動かせる、トランジションエフェクトのコレクション。

Ripple Timelinesについてさらに詳しく(英語)

Slide Pop

カスタマイズできるエフェクトとトランジション。ビンテージビューマスターのルックを忠実に再現できます。

Slide Popについてさらに詳しく(英語)

Swish Transitions

スウィッシュディゾルブとスウィッシュパンの無料のトランジション。ストレッチ、ブラー、カスタムタイミングランプのオプションを利用できます。

Swish Transitionsについてさらに詳しく(英語)

アニメーション化されたコンテンツ
+

Story Pop(Stupid Raisins製)

Data Pop

カスタマイズできるインフォグラフィックスのスタイルテンプレート、チャート、グラフ。Final Cut Pro Xのためだけに作られています。

Data Popについてさらに詳しく(英語)

Hi-Tech

自分のビデオや画像と組み合わせて使えるテロップ、擬似ディスプレイ、フラクタルベースのアニメーションがそろっています。

Hi-Techについてさらに詳しく(英語)

Logo Pop

カスタマイズできる、プロ品質のFinal Cut Pro X向けロゴアニメーションタイトル。

Logo Popについてさらに詳しく(英語)

mArrow

60のアニメーション化されたポインタ要素が、フラットなスタイル、曲がったスタイル、手書き風のスタイルで用意されています。それぞれにマッチする3つのキャプションスタイルも含まれます。

mArrowについてさらに詳しく(英語)

mForm

抽象的な図形、帯、筋光、歯車、ハート型などを含む、キーイングされた150のアニメーション要素がそろっています。

mFormについてさらに詳しく(英語)

ObjectAnimator

タイムライン上のどのオブジェクトにも、すばやくアニメーションを追加できます。幅広いカスタマイズオプションがそろっています。

ObjectAnimatorについてさらに詳しく(英語)

Social Media

Facebook、Instagram、Twitter、Vine、YouTubeのルックを、アニメーション化されたドラッグ&ドロップグラフィックスを使って再現できます。

Social Mediaについてさらに詳しく(英語)

Story Pop

アニメーション化された、手描きのホワイドボードアニメーションスケッチ。Final Cut Proのためだけに作られています。

Story Popについてさらに詳しく(英語)

Time Pop

Final Cut Pro Xのための、カスタマイズできるアニメーション化された28のタイマー。

Time Popについてさらに詳しく(英語)

テンプレート
+

Worldwide mObjects Template Design(motionVFX製)

FCPX Free

Final Cut Proのための無料のテンプレート、タイトル、トランジション、プラグイン、チュートリアルなどを幅広く集めたコレクション。

FCPX Freeについてさらに詳しく(英語)

FxFactory

無料と有料のビジュアルエフェクトを集めた膨大なコレクション。ワンクリックでインストールでき、包括的なチュートリアルが含まれています。

FxFactoryについてさらに詳しく(英語)

Love Pop

結婚式やパーティーのためにデザインされた、カスタマイズできるプロ仕様のアニメーションタイトルとテンプレート。

Love Popについてさらに詳しく(英語)

Motion Master Templates

モーションエレメントをすばやく簡単にプロジェクトに追加できる、高品質なテンプレート。

Motion Master Templatesについてさらに詳しく(英語)

motionVFX

放送、旅行、スライドショーなどのための、カスタマイズできる美しいテンプレートを数多く提供しています。

motionVFXについてさらに詳しく(英語)

ツール
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MovieSlate for iPad + iPhone(Movie★Slate製)

Cinamaker

マルチカメラ撮影とライブストリーミングのためのモバイルネイティブプラットフォーム。Final Cut Pro Xでのリアルタイムビデオ制作に対応しています。

Cinamakerについてさらに詳しく(英語)

Lock and Load

ローリングシャッターを低減させる高度な設定を含む、Final Cut Proのための超高速手ぶれ補正プラグイン。

Lock and Loadについてさらに詳しく(英語)

Lumberjack System

ログの記録、ストーリーの組み立て、前編集のためのツールセット。Final Cut Pro Xでのアセット管理を強化します。

Lumberjack Systemについてさらに詳しく(英語)

Boris FX社のMocha Pro 2019

アカデミー賞を受賞したプラナートラッキングソフトウェア。高度なモーショントラッキング、マスキング、オブジェクト除去、スタビライズ、そして360/VR仕上げのために設計されています。

Boris FX社のMocha Pro 2019についてさらに詳しく(英語)

MovieSlate + KeyClips

MovieSlateに映像とキーワードを記録し、KeyClipsでFinal Cut Proのタイムライン、キーワード、マーカーを生成できます。

MovieSlate + KeyClipsについてさらに詳しく(英語)

PaintX

ビデオをレタッチしたり、電線を隠したり、ブラシでデジタルメイクアップを加えることができます。Mochaトラッキングテクノロジーが、あなたが描いたストロークをビデオに合わせて動かします。

PaintXについてさらに詳しく(英語)

SliceX/TrackX/DriveX

アカデミー賞を受賞したMochaエンジンを使って、Final Cut Proの中でマスク、レイヤー、3Dテキスト、パーティクルをトラッキングできます。

SliceX/TrackX/DriveXについてさらに詳しく(英語)

Timecode

部屋の中の離れた場所からでも見えるようにカスタマイズできる、タイムコード表示ウインドウをFinal Cut Proに追加します。

Timecodeについてさらに詳しく(英語)

オーディオ
+

X2Pro Audio Convert(Marquis製)

Accusonus

冷却ファン、エアコン、ヒス、ハム、ランブルなどのオーディオノイズの問題を、一つのノブを回すだけですぐに修復できます。

Accusonusについてさらに詳しく(英語)

Apogee MetaRecorder

iOSデバイスとSennheiserのClipMicデジタルマイクを使ってオーディオを録音したりキーワードを追加し、そのままFinal Cut Proに読み込むことができます。

Apogee MetaRecorderについてさらに詳しく(英語)

AudioDenoise

オーディオから自動的にヒスをクリーンアップし、背景ノイズを除去します。

AudioDenoiseについてさらに詳しく(英語)

EchoRemover

便利なプリセットとカスタムコントロールを使って、オーディオからすばやく簡単にエコーとリバーブを削除できます。

EchoRemoverについてさらに詳しく(英語)

Marquis X2Pro Audio Convert

Final Cut Pro XのプロジェクトをAvid Pro Toolsに読み込んでオーディオの仕上げ作業を行うための、パワフルな変換アプリケーション。

Marquis X2Pro Audio Convertについてさらに詳しく(英語)

PluralEyes

PluralEyesを使えば、カメラやオーディオデバイスのオーディオをワンクリックで分析し、わずか数秒で同期できます。

PluralEyesについてさらに詳しく(英語)

Sonicfire Pro

雰囲気や映像の長さに合わせて、カスタムサウンドトラックをFinal Cut Pro X上で直接作成できます。

Sonicfire Proについてさらに詳しく(英語)

SoundSoap

ヒス、背景ノイズ、ハム、クリック音、ポップなどのオーディオノイズの問題を、Final Cut Proの中で簡単に修復できます。

SoundSoapについてさらに詳しく(英語)

読み込み/書き出しと管理
+

Xsend Motion(Automatic Duck製)

Calibrated MXF Products

補完的な製品の幅広いラインナップが、Final Cut ProでのMXFの読み込みとP2の書き出しに高度なオプションを提供します。

Calibrated MXF Productsについてさらに詳しく(英語)

Change List X

Final Cut Proのプロジェクトまたは複合クリップの2つのバージョンを比較して、詳細な変更箇所リストをすばやく作成します。

Change List Xについてさらに詳しく

ClipExporter 2

タイムラインをAfter Effectsに送ったり、様々なフォーマットのクリップをバッチ書き出しするためのシンプルなツール。

ClipExporter 2についてさらに詳しく(英語)

EditReady

カメラのオリジナル映像をProResに変換したり、LUTを適用したり、メタデータを編集するなど、様々なことができるトランスコード&再生ツール。

EditReadyについてさらに詳しく(英語)

EDL-X

Final Cut ProのXMLファイルから、簡単にEDL(Edit Decision List)を作成します。

EDL-Xについてさらに詳しく

Offload

ほとんどのカメラ、カード、フォーマットに対応し、収録した映像を撮影現場で簡単かつ確実にバックアップできます。

Offloadについてさらに詳しく(英語)

PrimariesExporter

クリップのバッチ書き出しをタイムラインから行ったり、フレームから画像を作成したり、すべてのメタデータを一つのスプレッドシートに保存できます。

PrimariesExporterについてさらに詳しく(英語)

Producer’s Best Friend

Final Cut Proのイベント、プロジェクト、複合クリップのすべての要素を含む.xlsスプレッドシートを作成できます。

Producer’s Best Friendについてさらに詳しく(英語)

SendToX

Final Cut Pro 7、Premiere Pro CC、そのほかの数多くのアプリケーション内にあるプロジェクトをFinal Cut Pro Xに転送できます。

SendToXについてさらに詳しく

Shot Notes X

撮影したシーンのスクリプトノートやそのほかのメタデータを、Final Cut Pro Xで自動的に映像に組み込むことができます。

Shot Notes Xについてさらに詳しく(英語)

SpeedScriber

わずか数分でトランススクリプトを自動的に作成し、ラウンドトリッピング統合でFinal Cut Pro Xのクリップに付けることができます。

SpeedScriberについてさらに詳しく(英語)

Sync-N-Link X

トリミングとメタデータの高度なオプションを使って、デュアルシステムサウンドとビデオの一括同期ができます。

Sync-N-Link Xについてさらに詳しく(英語)

Telestream Switch

マルチフォーマット再生、インスペクション、メディア変換、iTunes Storeパッケージの作成を一つのシンプルなツールで行えます。

Telestream Switchについてさらに詳しく(英語)

VideoTweet

Final Cut ProからTwitterへ最もすばやくビデオを転送する方法です。メッセージのトリミングと追加が簡単にできるツールが含まれています。

VideoTweetについてさらに詳しく(英語)

Ximport AE

Final Cut ProのプロジェクトをAdobe After Effectsに簡単に移行できるようにする、Automatic Duck製のパワフルなツール。

Ximport AEについてさらに詳しく(英語)

Xsend Motion

Final Cut ProのタイムラインをMotionのプロジェクトに変換できます。プロジェクト全体と複合クリップを数秒で変換します。

Xsend Motionについてさらに詳しく(英語)

ワークフロー機能拡張
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Shutterstockでの画像検索

CatDV

XMLベースの統合を含む、メディアアセット管理とオートメーションのためのソフトウェアにFinal Cut Proの中でアクセスできます。

CatDVについてさらに詳しく(英語)

Frame.io

Final Cut Proに統合された、レビューと承認のためのクラウドベースプラットフォーム。世界中どこでもチーム全員で共同制作ができます。

Frame.ioについてさらに詳しく(英語)

KeyFlow Pro

KeyFlow Pro 2に直接接続して、共同制作、保存、並べ替え、検索、プレビュー、注釈の追加、共有など、様々なことができます。

KeyFlow Proについてさらに詳しく

Ripple Training

Final Cut Proの中でFinal Cutについて学べる、10回のレッスンで構成された無料のビデオシリーズ。

Ripple Trainingについてさらに詳しく

Shutterstock

編集しながら、ストック写真、ビデオ、音楽をブラウズできます。Final Cut Proを離れることなく、プロジェクトにファイルをドラッグ&ドロップすることもできます。

Shutterstockについてさらに詳しく(英語)

Simon Says

Final Cut Proのイベントとプロジェクトの書き起こし、サブタイトルやキャプションの追加をすばやく正確に行えます。

Simon Saysについてさらに詳しく

アセット管理
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CatDV(Square Box Systems製)

Archiware P5 Archive

メタデータと外部ファイルまでを含むライブラリを、Final Cut Proの中からディスクやテープにアーカイブできます。

Archiware P5 Archiveについてさらに詳しく(英語)

Axle Video

徹底的にシンプルなブラウザベースのメディア管理ソフトウェア。既存の共有ストレージで使えます。

Axle Videoについてさらに詳しく(英語)

Cantemo Portal

Final Cut Pro Xで作成したり編集する間、Cantemo Portalがバックグラウンドで休みなく稼働し、あなたのアセットを整理された状態に保ちます。

Cantemo Portalについてさらに詳しく(英語)

CatDV

XMLベースの統合を含む、メディアアセット管理とオートメーションのためのフレキシブルなソフトウェア。

CatDVについてさらに詳しく(英語)

FindrCat

アセットの管理とメタデータの保護が簡単になります。FindrCat Proは、メタデータのラウンドトリッピングを可能にします。

FindrCatについてさらに詳しく(英語)

KeyFlow Pro

チームベースの共有ライブラリを使って、アップロード、プレビュー、ロールやキーワードの割り当て、メモの記録などをドラッグ&ドロップで簡単に行えます。

KeyFlow Proについてさらに詳しく(英語)

Kyno

Kynoアプリケーションでメディアのブラウズ、マーカーの追加、キーワードの適用を行ってから、Final Cut Proに直接送って編集できます。

Kynoについてさらに詳しく(英語)

Primestream

Final Cut Pro Xとの深い統合により、FORKを使ってメディアの取り込み、管理、ログ、プレイアウト、アーカイブ化を行えます。

Primestreamについてさらに詳しく(英語)

Sienna

Final Cut Pro Xとの強固な統合により、ニュースやスポーツ放送のワークフローとアセットを管理できます。

Siennaについてさらに詳しく(英語)

Softron

MovieRecorderおよびM製品シリーズは、映像をライブで取り込みながら編集できる、シングルカメラ&マルチカメラワークフローのための機能を備えています。

Softronについてさらに詳しく(英語)

共同制作
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Frame.io

Archion

ArchionのEditStor Omniは、Final Cut Proで4Kビデオの共同制作をするためにデザインされた高スループットのNASです。

Archionについてさらに詳しく(英語)

Frame.io

ビデオのために設計されたクラウドベースのプラットフォーム。Final Cut Proのメディアをアップロードして、世界中どこでもチーム全員でプロジェクトやクリップをレビューしたり共有できます。

Frame.ioについてさらに詳しく(英語)

Lumaforge

LumaforgeのJellyfishサーバとShareStationサーバは、Final Cut Pro Xでの超高速な共同編集のために最適化されています。

Lumaforgeについてさらに詳しく(英語)

ProResカメラとデバイス
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RED RAVENカメラキット

AJA

Io 4K Plusをはじめとする業界最先端のThunderbolt 3対応ビデオモニタリングや、4K CION ProResカメラなどの記録デバイス。

AJAについてさらに詳しく

ARRI

ARRI ALEXA、ALEXA Mini、AMIRAカメラは、Apple ProRes 422やオリジナル品質のProRes 4444で直接記録できます。

ARRIについてさらに詳しく(英語)

Atomos

CinemaからDSLRまでの多様なワークフローに対応する、HD/4K ProRes録画、再生、モニタリング機能を備えたオールインワンデバイスを手頃な価格で提供しています。

Atomosについてさらに詳しく(英語)

Blackmagic Design

高品質なカラーコレクタ、ビデオコンバータ、ビデオモニタリングデバイス、幅広いProResカメラがそろっています。

Blackmagic Designについてさらに詳しく(英語)

Convergent Design

OdysseyおよびApollo製品シリーズはレコーダー、スイッチャー、モニターの機能を兼ね備え、ProResエンコーディングに標準で対応しています。

Convergent Designについてさらに詳しく(英語)

Panasonic

PanasonicのVariCamカメラは、最大ProRes 4444の高品質映像を記録するためのProRes録画機能を内蔵しています。

Panasonicについてさらに詳しく(英語)

RED

RED WEAPONカメラを使えば、高品質のProResファイルとREDCODE RAW R3Dファイルを最大8Kのフレームサイズで同時に記録できます。

REDについてさらに詳しく(英語)

RED RAVENカメラキット

カメラ、レンズ、モニター、ソフトウェアなどがそろったプロのためのソリューション。apple.comで購入できます。

RED RAVENカメラキットについてさらに詳しく

Sony

F5、F55、FS7を含むProカメラは、エンコーダボードまたは拡張ユニットの追加によってProResエンコーディングに対応します。

Sonyについてさらに詳しく(英語)

Video Devices

PIXビデオレコーダを使えば、ポータブルHDMIデバイスからラックマウント型ユニットまで、幅広いパッケージでのProRes録画ができます。

Video Devicesについてさらに詳しく(英語)

Vision Research

Phantom Flex4Kカメラは、4K解像度で1,000fps、2K解像度で約2,000fpsのProRes 422録画ができます。

Vision Researchについてさらに詳しく(英語)

ProRes RAWカメラとデバイス
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Sumo 19(Atomos製)

Atomos

Atomos Sumo 19、Shogun Infernoをカメラに接続すると、ProRes RAWとProRes RAW HQの撮影、モニタリング、再生がリアルタイムでできるようになります。画面上、またはHDMIやSDI経由で接続した別のディスプレイ上でレビューした映像に、すぐにタグ付けすることもできます。

Atomosについてさらに詳しく(英語)

DJI

Zenmuse X7カメラとInspire 2ドローンを使って、ProRes RAWまたはProRes RAW HQで美しい空中映像を撮影しましょう。

DJIについてさらに詳しく

カメラプラグイン
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Canon Cinema RAW Light Plug-in

EOS C200 Digital Cinema CameraなどのデバイスからCanon Cinema RAW Lightファイルを読み込むことができます。

Canon Cinema RAW Light Plug-inについてさらに詳しく

Phantom Cine Toolkit

Phantom FlexやPhantom Miroといったハイスピードカメラから、高画質のRAWファイルを読み込んで編集できます。

Phantom Cine Toolkitについてさらに詳しく(英語)

RED Plug-in

Final Cut Pro XにREDCODE RAWファイルを読み込んで、すぐに編集を始められます。そのままのファイルで作業することも、編集を行いながらバックグラウンドでProResにトランスコードすることもできます。

RED Plug-inについてさらに詳しく(英語)

iTunes配信パートナー
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あなたの映像作品をiTunes Storeで販売する場合は、Compressorを使ってパッケージ化しましょう。Appleが認定した配信パートナーを通じてiTunes Storeに送信できるようになります。

iTunes配信パートナーについてさらに詳しく